県内地価 25年連続で下落|NHK 山梨県のニュース
学習しない高給な公務員が、地方を滅ぼす
リニアニュータウンでも買いますか?(笑)
リニアが通って地価が上がるんですかね?
富士山麓が上がるのはなぜ? 富士山噴火は想定してますよね。
無策で人口増やそうという県庁ですからね。盛んに移住なんて言いますけど、職は無し、学校のレベルは低いは、外から来た人には冷たい。そんな事じゃ潰れるのを待つだけだよね。
政治家も公務員も一度入れ替えしないとダメだと思うよ。山梨県。
だって今だけ、金だけ、自分だけなんだから。
県内地価 25年連続で下落
09月19日 17時11分
県が行った今年度の地価調査の結果が公表され、県内の地価は前の年度より上昇した地点は増えたものの県全体の平均は25年連続で下落しました。
地価調査は土地取り引きの指標とするため都道府県が、毎年7月1日時点で1平方メートルあたりの土地の価格を調べるもので今年度県内では268の地点を対象に行われました。
それによりますと県内の地価の平均は1平方メートルあたり2万7700円で、昨年度より2%下がり平成5年以降、25年連続で下落しました。
用途別にみますと住宅地は平均で2万5000円で昨年度より2.1%下がりました。
このうち最も地価が高かったのは大月市御太刀2丁目で6万2800円でした。
また、商業地は平均で4万6500円で昨年度より1.9%下がり調査がはじまった昭和50年度以降、最も低くなりました。
このうち最も地価が高かったのは甲府市丸の内2丁目の「甲府第一生命ビル」で18万3000円でした。
一方、268の調査地点のうち都留市と山中湖村、富士河口湖町の7地点では昨年度より地価が上昇しました。
上昇した地点は、昨年度の6地点に比べ今年度は1地点増えました。
県地域創生・人口対策課は都留市では開発が進む大学周辺などで土地の需要が高まっているほか富士山の周辺は別荘地として人気があり、観光客の数も堅調に推移しているためと分析しています。
調査を行った不動産鑑定士の野田岳志さんは「上昇した地点が増えたものの過疎化や高齢化が進む地域を中心に地価の下落に歯止めがかかっていない。中部横断自動車道やリニア中央新幹線の建設による波及効果はまだ先で、県内では当面、地価の下落傾向は続くとみられる」と分析しています。
学習しない高給な公務員が、地方を滅ぼす


リニア新幹線事業を進める県内の状態は、山梨の歴史として蓄積された悪習慣の見本市のようだと感じています。
それをどうしたら良いのか、これまで記録した情報をベースにして、何か少しでも変えられる発信ができたら良いと感じる今日この頃、でもいささか疲れて来ました。