萌木の村 村民かわら版 | マンスリー上次さん 7月号


まずはリンクから舩木さんの話を読んでください。

なんか凄く良い関係性だと思うのです。
夫婦や同僚なら離縁、宇宙人と地球人の通訳ですと言い切る木内さんが素敵です。



そして、木内さん。

僕はお恥ずかしいですが、木内さんのおかげで保阪嘉内を知りました。自分の母校の先輩でもある保阪を知りませんでした。そして、宮沢賢治との繋がり、大島正健甲府中学校長へと繋がりました。
さらに最近では今村均さんも大島先生に習ったいたであろうことを知りました。

木内さんが教えてくれたハレーすい星と保阪、宮沢賢治の作品が保阪との交流から作られたこと。

■ハット・ウォールデン木内より一言■

 最初、社長の原稿を読んだとき(今でも思いますけれど)「なんだこりゃ〜」と思いました。文章ではありません。字は汚いし、漢字も間違っている、単語が並んでいるだけ、文節がつながっているから主語がわからない、過去に同じような話を社長から直接聞いているので「あー、あの時の話か?!」と、何となく言わんとしていることが理解できるのです。ですから手直しができます。全く始めて遭遇する人でしたら宇宙人の言葉を文字にしたものですよ。社長と部下の関係なのでもう何十通も手直ししましたが、夫婦関係や同僚でしたらあり得ません、とっくに絶縁してますよ。
 でも、社長の講話を聞いたことのある方はよくご存知でしょう、面白くて会場は笑い声であふれますし、希望に満ちあふれますし、やる気がわきます。素敵な講話ばかりです。だから観光カリスマ百選にも選ばれたのです。そんな社長の話を皆様に伝える役割が私にできるのなら、その仕事も素敵だなと思うのです。私はゴーストライターなどではありません。宇宙人と地球人の通訳です。