第10回渓流保護シンポジウム in 北海道 「川のメカニズムに学ぶ防災と環境」 - 北海道の砂防ダム・治山ダム


勉強します。

本当に必要なダムは存在すると思う。

しかし、予算消化(業界対策)のための公共工事がいかに多いかも現実である。

行政もコンサルもそして土木業界もそれを知りつつ事業を行う。

原子力ムラと呼ばれるシステムと同じ構図が日本中に存在するのだろう。
わかっちゃいるけど止められない「オレにも養わなければならない家族があるんだ」という詭弁で。