河野太郎公式サイト | 河川局の犯罪
最近の片山さつきにはガッカリなのだけれど、河野さんの姿勢はいつもながら良いではないか。
ダムや堰堤を作る理論的背景は、一般の人々には分からない。
自然災害を防ぎ、国民と安全と資産を守るとという大前提に頷いてしまいます。でも、実は無駄が沢山あると言う事である。
結局、税金なのであるが、全く困らない人達がいる。
霞が関の関係公務員、天下り財団職員、そして県庁の関係職員とその天下り連中。
最近は裏下りという人種も多く存在するそうだ。
民間企業に行って、結局は補助金での事業等で潤う。
だから、工事費が高額になる。
旨い仕組みである。