ここは、いくつもの店が朝から夜まで営業しています。

小さい木の小屋で小物を売るキオスクもまだたくさんあります。

内山節さんの文脈でいくと、「半製品」的な生産者(ここでは卸という感じだが)と消費者(購買者)がお互いの顔を見て、世間話をしながら買い物をします。

食の安全などという視点はローカルからは生まれないのでしょう。
まあ、中国製品やもちろん南ア、韓国、日本のモノは溢れているのですが。


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