asahi.com:「不適切」4ダム、計画案に盛る方針 近畿地方整備局 - 社会
100年に一度の洪水に備えるとか言いますが、それなら100年に1度は覚悟した方が良いとい考えは今はないのでしょうか?自然に勝とうなどと思うのは東洋の思想哲学にはなかったようです。
大災害と言うのは下流域で起こっているんです。よく考えれば当たり前なののに、下流の方が安全だと考えていますよね。そこが謎。
100年200年と無事に時間が過ぎてきた山村が沢山あります。
そして村人は「覚悟」して自然と向き合っているわけです。
道路作っている場合ではないでしょう、子供達が学ぶ学校の耐震補強の方が先だとなぜ考えないのだろう?
自然災害は必然ですが、災害に対する覚悟と防御は人がするんです。
初めまして、エコシステムの平野虎丸と申します。 ブログ拝読させて頂きました。言っておられる通りです、自然災害はつきものです、それより人災の方が今の世の中は多すぎます。
また読みに来させてください。