鹿野の後は恩人のお見舞い。
2度目の入院なのですが、今回は少し重い。
こちらの言う事は理解できているのだが、自分の意思が上手く伝えられない。
早くもう一度夜の街を飲み歩きましょうと何度も話し掛けてホテルへ戻りました。
その後、恩人のご家族のご招待で。料亭へ。
この料亭は大分昔に恩人に連れられて来た折に、売れ残った?マツタケを二人で全部食べた事がある思い出深いお店です。その時初めてマツタケが一杯入った土瓶蒸を食べました。もちろん焼いて醤油で食べたりしましたが。

大将のこだわりの包丁さばきと新鮮の素材、何も申すことはございませんでした。ご馳走さまでした。
特にうにと長芋、もさ海老の刺身と頭の炙りは「凄い」。
デザートはイチゴの寒天とじ?でした。

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