68b0b5e2.JPG2005年に木曽へ秩父イワナの会で釣行した折の民宿。

この薪を作るのに体が暖まり。
この薪を燃やしてまた体が暖まり。
燃え残った灰はまた薪の成分になっていく。

こんな薪を見て心が暖まる。

貨幣では換算できない「とき」が流れヒトという動物が生かされている。

はやいとこ東京から逃げ出したいものだ。