箕浦先生のサウンドスケープに感化され、考えている。
写真で風景は2次元化できる。
音は録音により収録出来る。
画像を見たときの脳波は電気刺激として記録出来る。
音を聞いた時の脳波は同じく電気刺激として記録出来る。
サイエンスとは極力単純化して物事を考える事であるのだが、心脳問題は当分の間答えが出ないし単純化出来ないであろう。
風景の中にいる個人、あるいは集団が聞く音を録音することは出来る。そして脳波も計る事は可能であろう。しかしそこから導かれるサイエンスはどれほどのモノであるのか?
音が作り出す民俗。それはサイエンスでは導き出せないであろう。
ふと浮かんだのである。釣り人として。
視覚-風景-森 landscape
聴覚-音-瀬音-風 soundscape
味覚-岩魚の刺身 tastescape
嗅覚-渓の匂い、森の匂い smelling-scape
触覚-森の柔らかさ、釣竿の振るえ tactilescape
なんてどうでしょう?単なる思い付き。
この5感全てを同時にサイエンス出来れば100ノーベルだな(笑)
写真で風景は2次元化できる。
音は録音により収録出来る。
画像を見たときの脳波は電気刺激として記録出来る。
音を聞いた時の脳波は同じく電気刺激として記録出来る。
サイエンスとは極力単純化して物事を考える事であるのだが、心脳問題は当分の間答えが出ないし単純化出来ないであろう。
風景の中にいる個人、あるいは集団が聞く音を録音することは出来る。そして脳波も計る事は可能であろう。しかしそこから導かれるサイエンスはどれほどのモノであるのか?
音が作り出す民俗。それはサイエンスでは導き出せないであろう。
ふと浮かんだのである。釣り人として。
視覚-風景-森 landscape
聴覚-音-瀬音-風 soundscape
味覚-岩魚の刺身 tastescape
嗅覚-渓の匂い、森の匂い smelling-scape
触覚-森の柔らかさ、釣竿の振るえ tactilescape
なんてどうでしょう?単なる思い付き。
この5感全てを同時にサイエンス出来れば100ノーベルだな(笑)
とりあえず50ノーベル差し上げましょう(笑)