確かに面白くない授業が多かった、特に地方にいた時。
専門の講義はある程度しょうがないと思いつつも、毎年変わらない試験問題。やる気のない教授とか。
教養課程はほんと、1つだけだったかな面白いと思ったのは、確か今西先生の経済学だったような。。。(忘却の彼方)
最低だったのは、ドイツ語です。訳本を持っている奴が多く、それに先生が激怒しておりました、おいらは教壇に訳本を叩きつけてまいりました。
なぜか「可」で進級。何人かのクラスメイト(2−3名を除きおいらより断然優秀)が落第で留年。語学だけで留年が沢山でたクラスでした。
訳本が出るような教材を使うアホな先公がいる事自体がおかしいのだと思いました。(今も思っているけど(笑))
そんな訳で朝から晩までパチンコを打っていたのは秘密です。(笑)
当時フィーバー台が導入されたばかりで、まだソフトがしっかりしてなかったのでしょう、7,7が何回か出るとその次の7,7は確実に7,7,7となりました。そんな訳で自分の台より隣の台を観察する毎日。(笑)
こんな記事
大学生活、一番の不満は「講義」
大学生活で最も不満なのは「講義」――ジャストシステムが10月18日に発表した、大学1年生に対するアンケートでこんな結果が出た。
【表】
調査は、9月9日から11日にかけ、全国の大学1年生412人に対して、ネットで行った。
今通っている大学に進学した理由のトップは「ブランドや魅力」(34.0%)、2位は「就職に有利だから」と「資格を取るため」が同率(33.5%)だった。
大学生活の中で一番楽しいことは「友人と遊ぶ」(28.9%)がトップ。以下「サークル活動」(17.0%)、「趣味を楽しむ」(16.7%)と続いた。
大学生活の中で一番不満なことは「講義が期待したほど面白くない」(21.1%)がトップ。2位は「キャンパスが遠い」(16.3%)、3位は「特にない」(11.9%)となっている。
大学生活の満足度は、100点満点で平均61.1点、講義内容の満足度は同56.6点だった。
理想の大学教授は、上位から順に北野武さん、太田光さん、三谷幸喜さん、イチローさん、タモリさんだった。
教職員412人に対する調査も同時に行った。今の大学に欠けているものとして挙がったのは、順に「研究環境への投資」(36.4%)、「大学改革の前向きな取り組み」(35.4%)、「大学自体のPR活動」、「社会に出て役立つ講義内容」(29.1%)だった。
http://www.itmedia.co.jp/news/
(ITmediaニュース)
専門の講義はある程度しょうがないと思いつつも、毎年変わらない試験問題。やる気のない教授とか。
教養課程はほんと、1つだけだったかな面白いと思ったのは、確か今西先生の経済学だったような。。。(忘却の彼方)
最低だったのは、ドイツ語です。訳本を持っている奴が多く、それに先生が激怒しておりました、おいらは教壇に訳本を叩きつけてまいりました。
なぜか「可」で進級。何人かのクラスメイト(2−3名を除きおいらより断然優秀)が落第で留年。語学だけで留年が沢山でたクラスでした。
訳本が出るような教材を使うアホな先公がいる事自体がおかしいのだと思いました。(今も思っているけど(笑))
そんな訳で朝から晩までパチンコを打っていたのは秘密です。(笑)
当時フィーバー台が導入されたばかりで、まだソフトがしっかりしてなかったのでしょう、7,7が何回か出るとその次の7,7は確実に7,7,7となりました。そんな訳で自分の台より隣の台を観察する毎日。(笑)
こんな記事
大学生活、一番の不満は「講義」
大学生活で最も不満なのは「講義」――ジャストシステムが10月18日に発表した、大学1年生に対するアンケートでこんな結果が出た。
【表】
調査は、9月9日から11日にかけ、全国の大学1年生412人に対して、ネットで行った。
今通っている大学に進学した理由のトップは「ブランドや魅力」(34.0%)、2位は「就職に有利だから」と「資格を取るため」が同率(33.5%)だった。
大学生活の中で一番楽しいことは「友人と遊ぶ」(28.9%)がトップ。以下「サークル活動」(17.0%)、「趣味を楽しむ」(16.7%)と続いた。
大学生活の中で一番不満なことは「講義が期待したほど面白くない」(21.1%)がトップ。2位は「キャンパスが遠い」(16.3%)、3位は「特にない」(11.9%)となっている。
大学生活の満足度は、100点満点で平均61.1点、講義内容の満足度は同56.6点だった。
理想の大学教授は、上位から順に北野武さん、太田光さん、三谷幸喜さん、イチローさん、タモリさんだった。
教職員412人に対する調査も同時に行った。今の大学に欠けているものとして挙がったのは、順に「研究環境への投資」(36.4%)、「大学改革の前向きな取り組み」(35.4%)、「大学自体のPR活動」、「社会に出て役立つ講義内容」(29.1%)だった。
http://www.itmedia.co.jp/news/
(ITmediaニュース)