コメント一覧 (8)
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- 2006年10月16日 22:21
- 師匠様
何から何までされているのには恐れ入ります。
やはり絹糸ですか、釣りも昔は全て自然素材だったんです。やはりナイロンなんかが出てきて本来の自然で無くなったんです。
森の中で尺八の音を聞くとまさにそれは自然と人間の調和の音(ね)なのだと思います。一度知り合いの方に是非、山梨の森で尺八を御願いしたいと思っております。
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- 2006年10月17日 21:53
- その尺八の奏者は、岩間洸風さんでしょうか?
私も興味はあったのですが、尺八はしませんでした。(父の遺品の尺八はあるのですが)
最近は琵琶に興味が出てきました。
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- 2006年10月18日 07:07
- 師匠様
職場の同僚でCDを出している方がおります。病院で患者さんに聞いてもらったりする活動や、フィールドワーク時に白神や屋久島の森で演奏したりしております。
ビートルズを尺八で演奏したりもして、非常に良い音色を聞かせてくれます。
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- 2009年06月01日 22:24
- 鎌倉おやじ 様
はじめまして。
ネット検索で偶然に拝見したのですが、画像のバラフォンはガーナの「コギリ」ですよね。
私はあるきっかけで2年前に亡くなった故カクラバ・ロビが日本に12年前に残したコギリを入手し、日本在住の長男テンソ・カクラバ・ロビにコギリのメンテナンスを依頼、その後テンソからコギリのトラディショナル奏法のレッスンを受けていいます。
鎌倉おやじさんのコギリについて詳しくお伺いしたいので、よろしければご連絡お願いいたします。
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- 2021年04月11日 16:05
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前川賢司
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- 2021年04月11日 16:05
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木琴
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- 2021年04月11日 16:24
- おなじIP 175.132.48.204 からのコメントですが
何か意味がありますか?
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私はこれでも、学生の頃から箏を弾いてきました。ここのところご無沙汰ですが、「六段の調」くらいはまだ暗譜しています。さすがに絃はナイロン系のものになっていますが、昔は絹糸で、桐の胴と相まってあの音が出るわけです。
尺八なんかは、その発生過程などからしても、宗教がかっていると思います。おっしゃるとおりフルートなどよりずっと奥深いものがあります。