最近辞書なんかを使わなくなった。全てネット接続されているパソコンで検索出来るからだ。もちろん、その検索結果を鵜呑みにする訳ではないが、便利になったものだ。
Google Earthは以前より使用していたが、さらに機能アップして来た。
もちろん軍事基地等を見る事は出来ないが、いつも行っている渓流を眺める事も出来る(ズームアップが出来ない地域も多いが)。
その内にリアルタイム衛星画像が使えるようになり、密猟者を見つけたりする事も可能になるだろう。もちろん、河原でキジ撃ちなどしていると丸見えだから木の陰で行うようにしなければいけないが(笑)
おそらくアメリカの衛星は日本中を既にリアルタイムで観察出来るはずだから、早朝の大イワナのライズも何処で起こっているか知っているんだろうな(笑)
Google Earthは以前より使用していたが、さらに機能アップして来た。
もちろん軍事基地等を見る事は出来ないが、いつも行っている渓流を眺める事も出来る(ズームアップが出来ない地域も多いが)。
その内にリアルタイム衛星画像が使えるようになり、密猟者を見つけたりする事も可能になるだろう。もちろん、河原でキジ撃ちなどしていると丸見えだから木の陰で行うようにしなければいけないが(笑)
おそらくアメリカの衛星は日本中を既にリアルタイムで観察出来るはずだから、早朝の大イワナのライズも何処で起こっているか知っているんだろうな(笑)
地形を鳥瞰的に見る(説明する)ために、地形図にメッシュを懸け、換算した交点の高さのデータをNEC6000シリーズのパソコンに入れて、ワイヤーメッシュ(?)的なものを苦労して作ったのは20年ほど前のことでしたが、「カシミール」などというものも登場し、そういった話も本当に過去のものになりました。