Wood Cone Drill Bit Split Drilling - YouTube


一番右の大きいタイプ
FBでこれと似たドリルを見たので、amazonでいくつか購入。
充電池のドリルではまったくダメでした。
電動のドリルで試してみようと思う。


一番右の大きいタイプ
日々おやじが思う事。。。。。
FBでこれと似たドリルを見たので、amazonでいくつか購入。
充電池のドリルではまったくダメでした。
電動のドリルで試してみようと思う。


クラウドファンディングで応援した作品。
DVDが届いていたので週末に鑑賞。
凄いメンツでした。
照美さんの人脈でしょうか。
ネタバレになるので内容は書きませんでしたが、早稲田の高木や、が撮影に使われていました。
吉田照美さんとアーサービナードさんを原発反対、再稼働反対の官邸前デモでお見掛けして
アーサーさんと一緒に写真を撮ったのが良い想い出です。
これからも悪に対して戦いましょう。
上のリンクが監督の事務所のYoutubeです。
地元も県も以前からわかっていたのですから、根本的な問題解明をしていただきたい。
天下りの管理者がいたわけで、早川町の行政や地元住民もこうなることは以前から
承知していたのですから。
以下記事
土砂の堆積率が9割を超え、上流沿岸が何度も浸水被害を受けている山梨県早川町の雨畑ダムについて、同県の長崎幸太郎知事は27日、設置者のアルミ圧延大手、日本軽金属(東京)に損害賠償を求めて提訴することも検討すると明らかにし、同社を厳しく批判した。
雨畑ダムを視察後に記者団に語った。雨畑ダムは上流の川底が上がっているため大雨のたびに浸水が発生。台風19号でも浸水防止用の土堤防が壊れたほか、県道が崩落して一部地区で孤立状態が続いた。
知事は「土砂堆積を抜本的に解決するよう国を通じて求めてきたが、日軽金がこれ以上、地元軽視の経営を続けるなら、県道などの損害賠償を求める訴訟もあり得る」とした。
浸水被害を受けた本村地区の公民館で行われた対話集会では、住民から「高さ10メートルの堤防を造ってほしい」との要望が出たが、知事は、増水を前提とするのではなく、安全対策を取りながら日軽金に元の状態に戻させるとの立場を示した。
雨畑ダムなど富士川水系の濁りは、静岡県の駿河湾産サクラエビの不漁と関係しているとの指摘もある。知事は「雨畑ダムの問題は山梨県だけでなく、日本全体の問題」と強調した。
3.11原発震災まで全くの無知だった。
高木仁三郎さんも小出さんも藤田祐幸さんも知りませんでした。
原発神話をなんとなく信じていた。
そして、色んな本を読み、調べてみました。
まさに国策と利権で固められたトイレの無いマンションとしての原発でした。
美しいニッポンのはずが、人や動物が住めない郷土になりました。
田原総一朗さんは、原発の本のせいでテレ東をクビになりましたが、筋を通しました。
亡くなった勝谷誠彦さんも、右の保守派でありましたが徹底して原発反対で、震災前に
ディアスポラという小説を予言的に書かれていました。
そして、未だに関電の様に銭まみれで原発再稼働に向かうムラ人達。
さらには誰も責任を取らない東電裁判。
ニッポンさようならの時期も近いかもですね。
以下記事
原発の建設阻止や運転差し止めを求める全国の住民運動などを報道してきた「はんげんぱつ新聞」が、二十日発行の十一月号で五百号を達成した。創刊時から編集に携わってきた二代目編集長の西尾漠さん(72)=原子力資料情報室共同代表=は「全国の運動をつなぐネットワークの役割を果たしてきた」と、四十年余りの歩みを振り返る。
五百号のトップ記事は「原発阻止で海が残った。三重県熊野市を訪ねて」。一九七〇年代に降ってきた原発建設計画を、住民の力で止めた漁村のルポだ。このほか、関西電力幹部の金品受領事件や台風19号による福島県内の除染土壌流出問題、茨城県東海村で起きたJCO臨界事故から二十年といった最新の時事テーマも扱う。
五百号には、脱原発を掲げる文化人や弁護士、地方議員らの「お祝い広告」が七十五件集まった。原発建設を阻止した地域の民宿や造り酒屋なども、広告主に名を連ねる。
はんげんぱつ新聞は、在野の科学者で脱原発運動の理論的支柱だった故・高木仁三郎さん(二〇〇〇年に六十二歳で死去)を初代編集長に、七八年五月に産声を上げた。B4判四ページで毎月二十日発行。巻(新潟県)、珠洲(石川県)、芦浜(三重県)などの原発建設計画を断念に追い込んだ住民運動の情報を中心に、政策的、技術的なトピックを解説する「反原発講座」、原発を巡る一カ月の動きをまとめた「月間情報」などを掲載してきた。
「月刊紙なので、速報性よりも整理された正確な情報を心掛けてきた」と西尾さん。過去の紙面を一覧できる縮刷版も出しており、「記録としての価値もある」と胸を張る。
近年の発行部数は三千五百部ほどで推移。読者には、原発を持つ大手電力会社の関係者もいるという。ほとんど利益は上がっていないが、西尾さんは「脱原発運動の人脈の蓄積がなければ作れない新聞。編集長の後継者が見つからないのが悩みだが、火を絶やさないようにしたい」と話す。
年間購読料は税、送料込みで三千円。一部売りは二百五十円。縮刷版は第三集(百六十一〜二百四十号)以降の巻とデジタル版(三百五十三〜四百八十五号)の在庫がある。申し込みや問い合わせは発行元の反原発運動全国連絡会=電03(5358)9792=へ。 (宮尾幹成)
利権が幅を利かすリニア
一度始めた大型公共工事(リニア、ダム、高速道路、強靭化構想etc)は永遠に続けないとゼネコンは
まずいわけです。
そして後進国に成り下がる。
分かっちゃいるけどやめられない。そんな泥沼ですね。
記事に書かれている通り、各地で起こっている水枯れ問題(リニアだけでなく、鉄道や高速道路建設で)、されに静岡で問題となっている大井川水量減少問題。
水が無くても生きていかれるのでしょうJR東海やゼネコンの皆さんは。
ちなみに、こんな極右の政治家(中高の後輩らしいですが、地元では非常に評判悪いです。金が絡む支援者とヘイト好きな方は応援されているようです)もリニアに関して記事を書いています。
https://blogos.com/article/407176/
「リニア中央新幹線と日本の未来」 JR東海が暮らしの変化予想の動画を公開
DVDを借りるしかないのかなと思っていたら、amazonで無料で見られる事を知った。
倉本作品としてfinalに近いと感じる。
現在放映中のやすらぎの刻(とき)の前作となる。
先日亡くなられた八千草薫さんも多く登場する(やすらぎの刻にも出てきますが)。
倉本さんの思想が見える作品でもあります。
こんな事しかやる事ないのでしょうか?公務員さん。
美食の聖地?
グルナビで十分じゃね?
バカ過ぎ
以下記事
美食の聖地に ミシュランに予算
11月19日 15時54分
山梨県はレストランのガイドブックで知られる「ミシュランガイド」の「山梨県版」発行を目指して、特産のワインやワインに合う料理を提供する飲食店などを独自に調査するための費用を来年度予算案に計上する方針を固めました。
山梨県はことし8月に「ワイン県」を宣言するなど特産のワインによる観光誘致に力を入れています。
こうした中、県産のワインやワインに合う料理を提供する飲食店や宿泊施設をPRしようと、飲食店などを星の数で格付けするレストランのガイドブック「ミシュランガイド」の山梨県版の発行を目指すことになりました。
具体的には県内の飲食店などについて店舗の場所や提供している料理などの情報を独自に調査し、ミシュラン側に提供するとしていて、県ではそのための調査費用を来年度の当初予算案に計上する方針を固めました。
ミシュランガイドは、平成19年に「東京版」が発行されたあと、国内の20以上の地域別でも発行されていて、発行された地域では観光客が増えるなどの影響があるということです。
県では、調査によって県内の飲食店などの料理の質やサービスの向上も期待しているということで、ミシュランガイド「山梨版」の3年以内の発行を目指すとしています。
県は「山梨県を新鮮な食材を使った料理と、県産ワインの組み合わせを楽しむ“美食の聖地”にしたい」としています。
webより
どうして静岡県はリニア中央新幹線の工事に反対するのか。
リニア工事で浮上した「水問題」について、池上彰さんが基礎の基礎から解説!
なかなか噛み合わない川勝知事とJR東海。そしてリニアが通る沿線自治体の知事たちの考えは?
これからどうなるのか、今知りたいリニア中央新幹線を巡る問題をわかりやすく解説します!
最高時速500キロで疾走するリニア中央新幹線。
JR東海は2027年に品川〜名古屋駅間の開業、2037年には大阪までの全線開業を目指している。
そのルートの一部が静岡県内を通る。しかし沿線の都府県で駅が無いのは「静岡県だけ」。
何も恩恵が無さそうだが、実は静岡県にもメリットが。
リニア全線開業後の「新幹線の姿」を池上さんが解説。
そもそもトンネル工事をすると水がなくなるの?静岡県を通過する約25kmの南アルプストンネル。
その工事現場に大規模な「破砕帯」が存在する。
「破砕帯」工事で懸念されているのが大量の湧き水。
映画「黒部の太陽」でも描かれた「破砕帯」工事の難しさとは。
トンネル工事による水の流れの仕組みを池上さんが模型を使って解説。
さらに大井川流域の人々が「水問題」に敏感になっているのは、1980年代の「水返せ運動」が影響していた!
今年7月「静岡県のせいでリニアが止まっていいんですか」と、
静岡県を「けん制」したのは、お隣、愛知県の大村秀章知事。
このままでは、愛知県が期待する2027年の品川〜名古屋駅間の開業が危ういからだ。
番組では愛知県の大村知事に単独インタビューした。
MC】池上彰(ジャーナリスト)
Q.解説する側、伝える側の立場から、今回の番組はいかがでしたか?
私は今東京にいて、名古屋で仕事をしているんですよね。そうすると、「(リニア問題で)静岡が何かなぁ」みたいな雰囲気があるわけですよ。でも、静岡にはこういう立場があるんだってことを知ってほしいなと思います。
Q.考えさせられる番組内容だったと思うのですが、池上さんの感想は?
やはりリニアって言うのは国策として2027年までに東京―名古屋を開通させるんだって動いてますよね。でも、その途中の静岡県には静岡県としての悩みとか不安というのがあるんだよ、ということを、きちんと伝えたいなと思いますし、それは、東京や愛知県の人にも知って欲しいなって思いますね。その上でいい解決策をなんとか見出したいと思います。




JR東海様に書かされています?それとも忖度?
リニアのトンネルにJアラートで逃げるんでしょうか?(笑)
以下記事 備忘録
JR東海のリニア中央新幹線の整備が各地で進んでいる。運行区間の約9割でトンネル内を走行するのが特徴だ。完成すれば、東京、名古屋、大阪の三大都市圏をつなぐ重要な輸送網となるが、実は日本の安全保障面で効果を発揮するとして期待されている。
リニア中央新幹線は、最高時速505キロを実現するため、走行区間はカーブが極めて少ない。直線に近い形でルートを引くことで、東京−名古屋間の距離を東海道新幹線より約50キロ短縮した。このうち、86%に当たる247キロの区間でトンネル内を走行する。深さ40メートルの地中においては、地権者への事前の補償なしに事業者が使用権を設定できる「大深度地下」の認可を受ける。地下に設置される駅までの深さはおよそ20〜50メートル。つまり、大都市間の地下を直線で結ぶ移動路と避難施設を備えた、巨大な施設となるわけだ。
このリニア中央新幹線の特徴について、「抗堪性(こうたんせい)が強い」(関係者)と期待されている。抗堪性とは、軍事攻撃に耐えて防護し機能を維持する能力のこと。自衛隊や警察の部隊がトンネル内を移動しても、敵国の偵察機や人工衛星などから発見される可能性が低いため、安保上の利点があると考えられている。
海外で鉄道網に抗堪性を持たせた事例の一つに、旧ソ連がモスクワに整備した地下鉄がある。核シェルターの代わりとして、「西側」の地下鉄よりはるかに深く掘られているという。旧ソ連の構成国だった中央アジアのウズベキスタンの首都タシケントにある地下鉄も、同様の機能を持たせるために整備された、との説もある。
PR
ウズベキスタン政府は、旧ソ連崩壊後も地下鉄での写真撮影を禁じていた。一説には「軍事関連施設」との扱いだったとされており、撮影が解禁されたのは2018年になってからだ。
記者は当時、この地下鉄を利用したことがある。ウズベク政府の許可を得て写真を撮影することもできた。プラットホームに天井や壁などの巨大な美術品が飾られた荘厳な造りだった。
もっとも、この地下鉄の深度は、大深度地下を掘削する箇所のあるリニア中央新幹線と比べて浅いとみられる。核シェルターとしての役割を本当に持たせていたかどうかは定かではない、との見方もある。
日本の安保関係者が懸念するのは、軍事力の増強を進める東アジア各国の動向だ。10月1日、中国・北京で挙行された軍事パレードでは、無人偵察機などが披露された。北朝鮮は短距離弾道ミサイルなど飛翔体を相次いで発射し、日本を取り巻く安保環境は変化している。その意味でも、抗堪力の強い施設の整備は重要性が増している。
一方、着々と進められる中央新幹線の整備だが、進捗が不透明となっている箇所がある。
工事による大井川の流量減少問題で、JR東海と静岡県との対立が続き、静岡工区は未着工だ。JR東海は10月初旬、山梨県の実験センターで試乗会を開催。「いまだ工事関係者の宿舎整備などの準備工事の段階」と説明したが、着工の見通しは立っていない。
JR東海のある幹部は、最高時速505キロで営業運行できる陸上の乗り物は将来的にも実現は難しいとして、リニア中央新幹線が「陸上の交通機関としては、最後の乗り物になる」と期待を寄せる。多様な効果が見込まれる次世代の交通インフラだが、お披露目される日はまだまだ遠く、実現が遅れれば、安保上の損失は計り知れない。(経済本部 岡田美月)
記事より
私は森の価値とは、森のなかにあらかじめ内蔵されているものではなく、
森との関係をつくろうとする人間の活動、行為によって生まれると考える。
とすると森の価値とは、森自体にではなく、森と人との相互性のなかにある、
ということになる。