おやじのぼやき

日々おやじが思う事。。。。。

強靭化

日本原子力学会誌 2013.12 

日本原子力学会誌 2013.12 
巻頭言は日本強靭化のせんせ。
その後、泉田知事

pdfです
こんな記事。

リニアからは何も見えないと言ったのはJRでしたが。リニア

リニアが見える防音壁研究 JR東海社長、開業前倒しには懐疑的 - 山梨日日新聞 みるじゃん


平気で嘘をつきズルをする人々
そして、税金投入で名古屋ー大阪間も同時着工したいJRなのでしょう。


以下記事(全文は読めません)
2013年05月30日(木)


リニアが見える防音壁研究 JR東海社長、開業前倒しには懐疑的
 リニア中央新幹線の高架を覆う「フード」について、JR東海の山田佳臣社長は29日の定例会見で、走行する車両を見られる形状にできないか研究する考えを示した。一方、国費を投入することで建設期間を短縮し、開業の前倒しを求める声が国会議員から出ていることには、実現性に懐疑的な見方を示した。


さらにこんな記事
首長さんも嘘だらけですね。高速道路だの環状道路などどんどん環境アセス無視して作ろうって言いながらこれですか?
だから土木ムラの人達は嫌われるんじゃないですかね?平気で嘘をつく。
そして技術者が足りない足りないといって強靭化の先生達は土木ムラ学科の定員を増やそうとする。
まさに既得権益作成マニュアル通り。

以下記事


2013年05月30日(木)

インフラ「建設」より「維持管理」 老朽化で修繕費増、県内自治体に危機感 
 横内知事は転換を宣言
 「建設」から「維持管理」へ−。公共インフラに向き合う山梨県内の自治体が意識転換を迫られている。厳しい経済状況や少子化で税収の伸びが見込めない一方、道路、橋、トンネルなど既存インフラの多くで老朽化は着実に進む。維持修繕費の大幅増が見込まれる中、県や市町村は将来の費用負担に危機感を募らせる。29日には横内正明知事が「維持管理の時代になった」と転換を宣言。国会では地方自治体に代わって老朽化した道路や橋を改修できるようにする改正道路法が成立し、市町村からは歓迎の声も上がった。中央自動車道笹子トンネルの天井板崩落事故を機に、土木・建設分野での税金の投入先をめぐり、行政の軸足はメンテナンス分野へ移りつつある。
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鎌倉おやじ
趣味:イワナに遊んでもらう、菜園、読書、焚き火、ランタン

愛読人:内山節、池田晶子、養老孟司、山本素石、高桑信一、相田みつを、宮本常一、網野善彦、野田知佑、南木佳士、川上健一 佐藤優 内田樹(順不同)

夢:晴釣雨読で自給自足、在来魚保護 (最近釣りにはそれほど熱中してません、年のせいでしょうか)
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