おやじのぼやき

日々おやじが思う事。。。。。

健康

神奈川県医師会会長からのお願い 

このリンクからpdfが読めます

jpegに変換した文章を下に貼りました。

自称専門家や社会不安を煽って小遣い稼ぎする人たちの言動に一喜一憂している時間はもうありません。

自分自身が感染者だと考えて行動(家から出ない)してください。

お願いいたします。

首都圏だけではありません、世界中同じです。

今は時間稼ぎするしかないんです。


ちなみに東京都での行政検査の実際はこのページから見る事ができます。写真で分かりやすいです。
簡単にPCRなんかできません。これから全自動な形になりますが、感染者や濃厚接触者からの
検体の採取は簡単にはなりませんから、ご留意ください。


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コロナ 正しい情報 ニセ専門家に騙されないために

平気でテレビで嘘を語り、社会不安を煽るおバカが多い今日この頃
皆さまいかがお過ごしでしょうか?

さて、これは正しいです。
山中先生のwebでの専門家のコメント
黒木先生 大学院時代の同じ研究棟の研究室の教授、その後昭和大教授や岐阜大学長 いまもお元気(ガンを病みました)にコロナの論文等も読み込んでおられます。

田口さん 大学院時代の教室の先輩 その後同じ会社、獣医大学教授。お体を悪くしたと聞いていましたがお元気そうでなにより。動物コロナ(大学院ではマウスコロナ、その後ヒトコロナの研究)

https://www.covid19-yamanaka.com/cont2/main.html

HPのホームアドレスは
https://www.covid19-yamanaka.com/index.html

コロナ専門家有志の会
https://note.stopcovid19.jp/

寄付、クラウドファンディング 知人が発起人で信頼出来ます。寄付控除も 私も10万ほど。
https://readyfor.jp/projects/covid19-relief-fund

日本財団への寄付(間接経費を取りません) こちらも寄付済み
https://www.nippon-foundation.or.jp/who/news/information/2020/20200407-42807.html




くだらないワイドショーなど早く止めて子供達のための教育番組にして欲しいですね!

研究不正 - 科学者の捏造、改竄、盗用 (中公新書)
黒木 登志夫
中央公論新社
2016-04-19



コロナ関係 備忘録 2020年3月6日現在

厚労省関係

トピックス
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◆新型コロナウイルス感染症について
 新型コロナウイルス感染症について、3月6日時点で国内感染者は348名(患者313名、無症状病原体保有者35名)となります。
感染管理に関しては、下記国立感染症研究所等が発表しているマニュアルをご覧ください。
○新型コロナウイルス感染症に対する感染管理(2020年3月5日改訂版)(国立感染症研究所 感染症疫学センター・国立国際医療研究センター 国際感染症センター)
https://www.niid.go.jp/niid/ja/diseases/ka/corona-virus/2019-ncov/2484-idsc/9310-2019-ncov-01.html

 また、3月4日付で、自治体宛てに「新型コロナウイルス核酸検出の保険適用に伴う行政検査の取扱いについて」「新型コロナウイルス核酸検出の保険適用に伴う新型コロナウイルス感染症に対応した医療体制について(依頼)」を発出しました。新型コロナウイルスPCR検査が保険適用されることについて、説明しております。
https://www.mhlw.go.jp/content/000604470.pdf
https://www.mhlw.go.jp/content/000604472.pdf

 厚生労働省では新型コロナウイルス感染症特設ページを作成しておりますので、こちらにて最新情報をご確認いただけます。
<新型コロナウイルス感染症について>
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000164708_00001.html
上記特設ページでは、国内の発生状況、政府の対策について、働く方や経営者の方向け情報、学校の臨時休業に関する説明など、幅広く項目を設けております。ぜひご活用ください。

<関連情報>
○新型コロナウイルス(2019-nCoV)関連情報について(国立感染症研究所)
https://www.niid.go.jp/niid/ja/diseases/ka/corona-virus/2019-ncov/9324-2019-ncov.html
○新型コロナウイルス感染症の現状の評価と 国内のサーベイランス、医療体制整備について(2020年2月7日時点)(国立感染症研究所)
https://www.niid.go.jp/niid/images/epi/corona/2019nCoV-04-200207.pdf
○感染症発生動向調査及び積極的疫学調査により報告された新型コロナウイルス感染症確定症例112例の記述疫学(2020年2月24日現在)
https://www.niid.go.jp/niid/ja/covid-19/9440-covid14-14.html
<厚生労働省英語版ページ>
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/newpage_00032.html
<厚生労働省中国語版ページ>
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/newpage_09534.html

 現在の状況と厚生労働省の対応については、毎日正午までの各国機関やWHO等から発表された内容を踏まえ、プレスリリースとして発表しております(休日を除く)。
<最新:新型コロナウイルス感染症の現在の状況と厚生労働省の対応について(令和2年3月5日版)>
https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_09993.html
 厚生労働省が把握している情報と現在の対応など、プレスリリース一覧は下記にございます。
<報道発表一覧(新型コロナウイルス)>
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00086.html

 国民の皆様におかれては、風邪や季節性インフルエンザ対策と同様にお一人お一人の咳エチケットや手洗いなどの実施がとても重要です。感染症対策に努めていただくようお願いいたします。
 次の症状がある方は「帰国者・接触者相談センター」にご相談ください。
・風邪の症状や37.5℃以上の発熱が4日以上続いている。(解熱剤を飲み続けなければならないときを含みます)
・強いだるさ(倦怠感)や息苦しさ(呼吸困難)がある。
※ 高齢者や基礎疾患等のある方は、上の状態が2日程度続く場合
 センターでご相談の結果、新型コロナウイルス感染の疑いのある場合には、専門の「帰国者・接触者外来」をご紹介しています。マスクを着用し、公共交通機関の利用を避けて受診してください。

 なお、現時点では新型コロナウイルス感染症以外の病気の方が圧倒的に多い状況であり、 インフルエンザ等の心配があるときには、通常と同様に、かかりつけ医等に御相談ください。
【相談後、医療機関にかかるときのお願い】
〇帰国者・接触者相談センターから受診を勧められた医療機関を受診してください。複数の医療機関を受診することはお控えください。
〇医療機関を受診する際にはマスクを着用するほか、手洗いや咳エチケット(咳やくしゃみをする際に、マスクやティッシュ、ハンカチ、袖を使って、口や鼻をおさえる)の徹底をお願いします。

◆厚生労働省検疫所(FORTH):海外の感染症情報
(2020年2月21日〜2020年3月6日掲載)

2020年3月5日 韓国慶尚北道安東(アンドン)市に対する感染症危険情報の発出(レベル引き上げ)−海外安全情報
https://www.forth.go.jp/topics/202003051150.html
2020年3月5日 エボラウイルス病−コンゴ民主共和国(更新)2020年2月13日付け
https://www.forth.go.jp/topics/202003051132.html
2020年3月3日 韓国慶尚北道に対する感染症危険情報の発出(レベル引き上げ)−海外安全情報
https://www.forth.go.jp/topics/202003031113.html
2020年3月3日 中東呼吸器症候群(MERS-CoV)−サウジアラビア王国(更新)
https://www.forth.go.jp/topics/202003031046.html
2020年3月2日 イタリア北部3州に対する感染症危険情報の発出(レベル引き上げ)−海外安全情報
https://www.forth.go.jp/topics/202003021508.html
2020年3月2日 韓国・大邱広域市及び慶尚北道清道郡に対する感染症危険情報の発出(レベル引き上げ)−海外安全情報
https://www.forth.go.jp/topics/202003021500.html
2020年3月2日 イランに対する感染症危険情報の発出(一部地域のレベル引き上げ)−海外安全情報
https://www.forth.go.jp/topics/202003021448.html
2020年3月1日 現在のCOVID-19のアウトブレイク環境におけるマスギャザリングの計画への主要な推奨事項
https://www.forth.go.jp/moreinfo/topics/20200301.html
2020年2月26日 イランにおける新型コロナウイルス感染状況―海外安全情報
https://www.forth.go.jp/topics/202002261524.html
2020年2月26日 イタリアにおける新型コロナウイルス感染状況―海外安全情報
https://www.forth.go.jp/topics/202002261510.html
2020年2月25日 大韓民国における新型コロナウイルス関連情報−海外安全情報
https://www.forth.go.jp/topics/202002251453.html
2020年2月25日 新型コロナウイルス(日本からの渡航者・日本人に対する各国・地域の入国制限措置及び入国後の行動制限)2月25日付け−海外安全情報
https://www.forth.go.jp/topics/202002251439.html
2020年2月25日 エボラウイルス病−コンゴ民主共和国(更新) 2020年2月6日付け
https://www.forth.go.jp/topics/202002251407.html


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 リンク集
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◆感染症情報のリンク集
 国立感染症研究所:http://www.nih.go.jp/niid/ja/diseases.html
 厚生労働省検疫所(FORTH):http://www.forth.go.jp/index.html
 エイズ予防情報ネット(API-Net):http://api-net.jfap.or.jp/
 CDC:http://www.cdc.gov/
 ECDC:http://www.ecdc.europa.eu/en/Pages/home.aspx
 China CDC:http://www.chinacdc.cn/ 
 国立医薬品食品衛生研究所:http://www.nihs.go.jp/kanren/shokuhin.html
 (New)新型コロナウイルス感染症について:https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000164708_00001.html

◆感染症に関するQ&Aのリンク集
<新型コロナウイルスに関するQ&A>
一般の方向け:https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/dengue_fever_qa_00001.html
医療機関・検査機関向け:https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/dengue_fever_qa_00004.html
企業の方向け:https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/dengue_fever_qa_00007.html
労働者の方向け:https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/dengue_fever_qa_00018.html
関連業種の方向け:https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/covid19_qa_kanrenkigyou.html
発生状況や行政の対策:https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/dengue_fever_qa_00009.html

◆広報・啓発ツールのリンク集
<新型コロナウイルス感染症について>(New)
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000164708_00001.html
<咳エチケット>
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000187997.html

日赤 供血者が減っている件

海外旅行者および海外で生活した方|献血をご遠慮いただく場合|献血の流れについて|献血する|日本赤十字社


新型コロナで激減している献血だそうです。

家族で海外在住(96-98)をする前は献血カードのスタンプが沢山あったのですが渡航後狂牛病関係で
献血できなくなっています。
当時小学生等だった子供3人もすでに成人で献血可能なのですが、下記のレギュレーションで
献血出来ません。

そろそろ、基準の見直しした方が良いと思うよ!


以下日赤web
変異型クロイツフェルト・ヤコブ病(vCJD)について

変異型クロイツフェルト・ヤコブ病(vCJD)については、輸血による伝播に関して未知の部分が多い一方、牛海綿状脳症(BSE)との関連も強く指摘されています。安全が確認されるまでの間、BSEが発生している下記の欧州諸国に滞在(居住)された方の献血をご遠慮いただいています。

英国に1980(昭和55)年から1996(平成8)年までに、通算1カ月(31日)以上の滞在歴のある方。
英国に1997(平成9)年から2004(平成16)年までに、通算6カ月以上の滞在(居住)歴のある方(通算6カ月の計算には1の滞在(居住)歴も含みます)。
アイルランド、イタリア、オランダ、サウジアラビア、スペイン、ドイツ、フランス、ベルギー、ポルトガルに、1980(昭和55)年から2004(平成16)年までに、通算6カ月以上の滞在(居住)歴のある方(通算6カ月の計算には1、2、4の滞在(居住)歴も含みます)。
スイスに1980(昭和55)年から今日までに、通算6カ月以上の滞在(居住)歴がある方(通算6カ月の計算には1、2、3の滞在(居住)歴も含みます)。
オーストリア、ギリシャ、スウェーデン、デンマーク、フィンランド、ルクセンブルグに、1980(昭和55)年から2004(平成16)年までに、通算5年以上の滞在(居住)歴のある方(通算5年の計算には1、2、3、4、6の滞在(居住)歴も含みます)。
アイスランド、アルバニア、アンドラ、クロアチア、サンマリノ、スロバキア、スロベニア、セルビア(2008年に分離独立した「コソボ」含む)、チェコ、ノルウェー、バチカン、ハンガリー、ブルガリア、ポーランド、ボスニア・ヘルツェゴビナ、マケドニア、マルタ、モナコ、モンテネグロ、リヒテンシュタイン、ルーマニアに、1980(昭和55)年から今日までに、通算5年以上の滞在(居住)歴がある方(通算5年の計算には1、2、3、4、5の滞在(居住)歴も含みます)。





腸内細菌の話 ヨーグルトなどなど

全体の「2割」が変わるだけで調和が訪れます(光岡知足インタビュー  - Bio&Anthropos〜知をたずさえ、生命の海へ


少し古い記事ですが、かなり役立つと思います。
乳酸菌やビフィズス菌が腸に直接届けば良いという訳ではないのです。

大学院時代に光岡先生の講義を聞いて(著作も無料でくれた)専攻を変えようが真剣に悩んだ。

無菌マウスにビフィズス菌(たぶん)を腸に植え付けたものとウエルシュ菌(悪玉菌)を腸に
植え付けた群で比較すると明らかにウエルシュ菌を植えたマウスの方がガンになる確率が上がると
いう実験。

当時は現在ある次世代シークエンサー(NGS)など存在せず、もちろんPCR技術も無かった。

ご自身で嫌気性培養の機器を開発して研究をされていたことを想い出す。

健康と腸内細菌、今最も熱い研究分野でもある。





腸内細菌の話 (1978年) (岩波新書)
光岡 知足
岩波書店
1978-09-20

アメリカのインフルエンザ 感染者、死亡者等々 鎖国する?新型コロナウイルス感染症

2019-2020 U.S. Flu Season: Preliminary Burden Estimates | CDC


https://www.cdc.gov/flu/about/burden/preliminary-in-season-estimates.htm
リンクから入っていただければわかりますが(イラストで分かり易い)
下記に一応貼っておきますが。

コロナウイルスでパニックな感じで、
隔離しろ、自宅に帰すなとか
恐ろしく低次元な今日この頃。

アメリカでは季節性インフルエンザでこの4か月間で最大2万人が死んでいるとの推定。
感染者は1千500万人から2千100万人
病院へ最大1000万人
入院最大25万人

うる覚えなのだが、鈴木牧之の北越雪譜だったか秋山紀行だったか、江戸時代の秋山郷での天然痘の記載があって、峠で感染者の進入を阻止したり、感染者を山小屋に隔離する話が有った。まさに武漢や他の地域でやっていること同じ。基本は地域に病原体を入れない事。でも現状そんな事は出来るはずも無く、それでもやれと言うなら、いかがですか?鎖国。きょうび水際対策やら国境対策やらで侵入がゼロになると思っているのかな? 




US flu



北越雪譜 (岩波文庫 黄 226-1)
鈴木 牧之
岩波書店
1978-03

秋山記行 現代語訳
鈴木 牧之
恒文社
1998-07

コロナウイルスの研究 今昔物語

新型コロナウイルス感染症が流行しています。

人のコロナウイルスの研究者は私が大学院在籍当時は日本には居なかったと記憶しています。
それはヒトに対して重篤な疾患を起こすタイプのコロナウイルスが無かったからでしょう。
(風邪を起こすコロナウイルスはあります)
https://www.niid.go.jp/niid/ja/kansennohanashi/9303-coronavirus.html

ところが動物に疾患を起こすコロナウイルスは知られていて獣医分野では研究対象となっていました。
私が在籍していたラボでは実験動物であるマウスに肝炎を起こすコロナウイルス(MHV)を故藤原公策教授が研究しており助手や大学院生が非常に熱心に研究していました。
日本獣医畜産大学の教授をされたT口さん、現在テキサス大学教授のM野さん、東大教授のK和さん
今は弁理士事務所所長をしているY口君などなど。

特にT口さんが感染研に籍を移されてから育てたスタッフが、SARS,MARSの専門家として少ない予算、少ないスタッフで頑張っているわけです。

この様に幸運というか自由度の高い研究環境があったからこそ、今回の新型コロナウイルス対策も
遅延することなく、早期診断が可能だった訳です。

ちなみに、私は新米助教授の最初の大学院生だったので、レトロウイルスをやる事になったのでした。(まあそのおかげで、アジア・アフリカを彷徨うウイルスハンターもどきになった訳ですが)


ドキュメンタリー番組

人生の湯城下町の一角で・・・|NNNドキュメント|日本テレビ



良い番組だった。僕も小学生の3年生位まで銭湯だっし、大学の寮もデカイ風呂があったし、
こういう番組をしっかり作りませんか?
山梨県の御用メディアの皆さん?


小学生の同級生二人がともに銭湯をやっていた。
青沼の鷹の湯(鷹野市長の家で、孫が同級)と、もうひとつ何だっけ?朝家の弦間さんの家


以下HPより 再放送あり。
長野県松本市にある銭湯「塩井乃湯」。4代目の田中洋子さん(67)は長年、東京暮らしだったが、若くして夫と死別。故郷に戻り家業を継いだ。利用客の減少や後継者不足で、全国各地の銭湯の灯りが消えている。塩井乃湯も時代の変化に直面していた。その銭湯に去年、洋子さんの姪・熊島牧子さん(44)が、番台の見習いとして東京からやって来る。SNSでの情報発信やチラシを作成。新規客を増やそうと仕掛けを始めるが...。


乳頭温泉郷、鶴の湯温泉

俺たちの旅 最終日(7月29日)

露天風呂はお休みだったので、黒湯と白湯に入りました。600円だったかな。

2019-07-29_10-37-01_5372019-07-29_10-37-16_4812019-07-29_10-37-23_8862019-07-29_10-38-36_4392019-07-29_10-40-24_5252019-07-29_10-40-40_6372019-07-29_10-41-22_0342019-07-29_10-42-46_9622019-07-29_10-42-52_2002019-07-29_11-14-47_858

高校野球はオヤジ野球?

佐々木の決勝戦出場回避、気になった選手の納得感 - 高校野球:朝日新聞デジタル


スポーツジャーナリストの玉木さんが以前から指摘しています。
高校野球と言うなら監督も高校生にさせなさい。と。

まったく同感である。
サッカーもラクビーも監督は大人であるが、一度プレーが始まれば直接的な指図は出来ない。
でも野球はまさに監督の采配が試合の行方を左右する。

連投されることで選手が肩を壊すのは自己責任なのか?それとも監督責任なのか?
勝つためなら何でもありか?

甲子園大会はすでに商業化している。
大人が関与しない、自由なスポーツとしての野球で良いんじゃね?

まあ、野球は観ないし、興味もないから良いんだけど、高校生が体を壊すのは可哀想だと思う。



以下記事
試合後の大船渡のベンチ前で、国保(こくぼ)監督が取材に応じていた。客席から大声が聞こえた。「甲子園さ行きたくねがったのか」。制する声も飛んだ。「そんな罵声を浴びせるのはやめろ」


 エース佐々木を決勝で投げさせない。毅然(きぜん)と「私の判断」と繰り返す国保監督は批判を覚悟の上で、腹をくくっていたのだろう。

 一方で、選手はこの起用にどこまで納得していたのか。「ちょっと驚いた」「朗希(ろうき)が投げると思っていた」。試合後、少なからぬ選手がこの日朝に先発オーダーを聞いた時の感想をこう表現した。

 今夏の登板経験があった佐々木以外の2投手も決勝のマウンドには立たなかった。「彼らにも疲労がたまっている」と監督。大会初登板となる柴田、前川に託したが、4失策と守備もほころび、大差をつけられた。

 故障予防に細心の注意を払ってきた国保監督の気遣いを、佐々木は「すごくありがたいことだと思っている」と語った。同じ会見で「投げたい気持ちはあった」「甲子園に行けなかったことは残念です」とも。その表情は複雑だった。(竹田竜世)



NHKスペシャル「彼女は安楽死を選んだ」

NHKドキュメンタリー - NHKスペシャル「彼女は安楽死を選んだ」


録画しておいた番組。

落ち着いてみました。

当事者に対してコメントは特にありません。

死生観は多様性の海の中にあるのでしょう。

死後の世界をどう理解するのか、あるいは死後など何もないと理解するのか。

生老病死を考える事、それが大切なんでしょう。

良く生きる、良く死ぬ。





安楽死を遂げた日本人
宮下 洋一
小学館
2019-06-05

横山宏先生 おめでとうございます。「山上の光賞」

山梨県立病院 元院長 91歳 横山宏医師に「山上の光賞」(UTYテレビ山梨) - Yahoo!ニュース


横山先生のデータと保存サンプルが無ければ、早川町の不明肝炎は原因を私たち研究者は特定することも出来ずに終わったのは確かです。本当に素晴らしい尊敬すべき医師であり研究者でもあります。少しだけでもお手伝い出来た事が非常に光栄です。当時の山梨医大の鈴木学長にも大変お世話になりました。

それに比して当時の行政および医療機関のやる気の無さにはホトホト呆れました。
住民の健康を最優先に考えない、某飯富病院の関係者など。



以下記事

91歳で現役医師、甲府市の横山宏さんが全国の医療関係者などを表彰する「山上の光賞」を5月21日山梨県内で初めて受賞しました。
91歳で現役医師の甲府市の横山宏さんは県立中央病院の元院長で緩和ケア病棟の設置や県ホスピス協会の創立に尽力しいまなお市内の特別養護老人ホームなどで、診察を続けています。
こうした功績が評価され横山さんは「山上の光賞」を受賞することになりました。
この賞は80歳以上を対象に健康や医療などの分野で現役で活躍する人を表彰する賞で県内では初の受賞となります。
横山さんは、「心より感謝しています。
これからも高齢者や地域の皆さんに寄り添い自分が出来ることを行ってまいります」と話しています。



ご参考までに
邦文論文

献血者における各種診断薬を用いた抗HCV抗体の検出及びRT-PCR法による遺伝子検出
跡部里香,伊藤直文*,鈴木典子*,石川晃一
山梨県衛生公害研究所,*山梨県赤十字血液センター
日本輸血学会誌, 38(1) : 58-63, 1992.

各種診断薬を用いた抗HCV抗体の検出及びRT-PCR法による遺伝子検出
跡部里香1), 伊藤直文2), 鈴木典子2), 石川晃一1)
1)山梨県衛生公害研究所, 2)山梨県赤十字血液センター
日本輸血学会雑誌, 38(2) : 257, 1992.

跡部里香,伊東直文,鈴木典子,石川晃一  献血者における各種診断薬を用いた抗HCV抗体の検出およびRT−PCR法による遺伝子検出 日本輸血学会誌 Vol38 58-63,1992

第2世代HCV抗体陽性献血者にみられた個々の抗体の特徴と凝集法2法の比較
鈴木典子,伊藤直文,跡部里香*,石川晃一*
山梨県赤十字血液センター,*山梨県衛生公害研究所
日本輸血学会誌, 39(2) : 424, 1993.

献血者におけるHCVサブタイプ
跡部里香,伊藤直文*,鈴木典子*,赤羽賢浩**,石川晃一
山梨県衛生公害研究所,*山梨県赤十字血液センター,**山梨医科大学
日本輸血学会誌, 39(2) : 428, 1993.

鈴木典子,伊東直文,跡部里香,石川晃一 第2世代HCV抗体陽性献血者における各抗体の保有状況とHCV−RNAの検出 日本輸血学会誌  Vol39 No.3 563-568 1993

山梨県内の献血者におけるHCVサブタイプ
跡部里香,伊藤直文*,鈴木典子*,石川晃一
山梨県衛生公害研究所,*山梨県赤十字血液センター
日本輸血学会誌, 39(4) : 745-749, 1993.

第2世代HCV抗体陽性献血者における各抗体の保有状況とHCV-RNAの検出
鈴木典子,伊藤直文,跡部里香*,石川晃一*
山梨県赤十字血液センター,*山梨県衛生公害研究所
日本輸血学会誌, 39(4) : 753-759, 1993.

鈴木典子,伊東直文,跡部里香,石川晃一,赤羽賢浩 献血者におけるHCV関連抗体の特徴 医学と薬学 29(3)653-658 1993

跡部里香,鈴木典子,伊東直文,石川晃一 抗HCV抗体のPHA法(第2世代)およびイムノブロット法による検出とHCV−RNAの検出 臨床検査機器・試薬,16,2 325-330 1993

人魚の眠る家 映画

エミレーツ機内映画

篠原涼子さんの演技が良かった。

脳死問題を真剣に捉えた作品

心臓死と脳死
物質である脳が心を作りだす心脳問題
臓器移植と脳死問題

魂は何処に宿るのか
日本人の多く(アジア人も?)も石や木という物質から出来ている石仏や彫像に
手を合わせて祈る
死とは何か、生きているとは何か

定期的に生老病死を考えるのには良い映画だった。







人魚の眠る家 (幻冬舎文庫)
東野 圭吾
幻冬舎
2018-05-30


とある病院にて

この国で最初に感染者を見つけ、最初にウイルスを分離同定した一員としては
国内の感染率を低く抑えている保健省ならびに関係機関の努力を称えたい。

今も、病院等ではしっかりと感染者のフォローやスティグマ抑制のワークショップなどが行われていた。

分かりやすいポスターでエイズは死病から治療可能な疾患であることがわかる。

素晴らしい臨床医、カウンセラー、データマネージャー、検査室スタッフに再会した
令和元年5月15日であった。
koforidua

34周年

おもえば遠くへ来たものだ

家族に感謝

あと二日休みを楽しもう。

結核は終わっていないのです。

川崎の病院で結核19人集団感染|NHK 神奈川県のニュース


父親はドクターズディレイ(診断遅延)で発見が遅れ、長い事隔離病棟に入院していました。
退院はしましたが、基礎体力を無くして風邪の影響等で結核後遺症で亡くなりました。

長男が保育園に行っていましたが、いきなりツ反陽性で、幼稚園の職員の皆さんも全員
検査ということで、私も保健所に呼ばれたりしました。
結局、父親から長男に暴露されたのだろうという事になりました。
長男も薬を半年ほど飲んだでしょうか。


途上国等ではいまだに蔓延していますが、日本でも新規感染者が毎年2万人ほど出ています。
なかなか若いお医者さんは結核の病態を知らないので診断が遅れると、この川崎の様な事に
なります。

ご注意ください。

川崎の病院で結核19人集団感染

02月14日 17時16分

去年8月、川崎市の病院に勤める30代の女性が結核と診断され、その後、この病院の入院患者など19人に感染が広がっていたことがわかりました。
市によりますと、感染がさらに拡大するおそれはないということです。

川崎市によりますと去年8月、川崎市内の病院で働く30代の看護助手の女性が結核と診断されたことから、市は女性と接触があった関係者への検診を行ってきたということです。
その結果、今月までに女性の勤務先の病院に入院していた患者5人と職場の同僚11人を含む、20代から70代の男女合わせて19人に感染が広がっていたことが確認されました。
このうち、60代から70代の男女3人が発病していて、市は結核の集団感染事例として厚生労働省に報告したということです。
現在は全員治療を受けて回復に向かっているということで、川崎市は新たに感染が広がるおそれはないとしていますが、2週間以上長引くせきや微熱など結核が疑われる症状が続いた場合は、早めに受診するよう呼びかけています。





ひたすら庭仕事など


エアーコンプレッサーでチェンソーのお掃除

ディスグラインダー(2代目)で鉄板のカット

電動ハンマーで竹の根っこ撲滅運動

まだまだやる事はあるのですが、、、、

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湘南モノレールでヤマアジサイ

6月1日より湘南モノレール大船駅でアジサイの展示が始まっています。

【ニュースリリース】ルミネウイング×湘南モノレール 初のコラボトレイン『あじさいsmileトレイン』6月1日(金)運行開始

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性教育は一般知識 

性教育に揺れる教育現場 いつ、どこまで教える?|NHK NEWS WEB


30年近く前。
某県の研究員をしておりました。
東京でポスドクの後、骨を埋めるつもりで故郷に戻ったわけです(笑)

HIVの世界では当時、それなりに世界の中で上部な研究をしているラボ出身だったので
世界のHIV感染予防や教育の情報もそれなりに持っておりました。

そんな折、一般企業や教育機関から講演の依頼がそれなりにありました。
教育委員からも依頼があり、中学高校など約1万人位に(ほとんど体育館で全生徒対象とか)
講演しました。(笑)

話す内容に制限を掛けないのでしたら、お受けいたしますと話しましたら、
なぜかほとんど(記憶で断られたことは無い)OKでした。

ですので、女子は化粧ポーチの中にはコンドームを入れておきなさいと
海外のCMスライドを映して説明しました。

一部、寝ている子を起こすな!というご意見もありましたが
寝ている子は又寝ますからとお話ししました。

自分の子供を良い子に育てるためには、子供自身が性格な情報をもって
行動しなければ不幸になるのです。

もちろん当時、まだ治療薬はありませんでした。

日本の性教育(保健教育?)はいまだに記事のレベルなんだと驚きました。



感染症リンク集

風邪が流行っております。
ご注意ください。。



◆感染症情報のリンク集

 国立感染症研究所:http://www.nih.go.jp/niid/ja/diseases.html
 厚生労働省検疫所(FORTH):http://www.forth.go.jp/index.html
 エイズ予防情報ネット(API-Net):http://api-net.jfap.or.jp/
 CDC:http://www.cdc.gov/
 ECDC:http://www.ecdc.europa.eu/en/Pages/home.aspx
 China CDC:http://www.chinacdc.cn/ 
 国立医薬品食品衛生研究所:http://www.nihs.go.jp/kanren/shokuhin.html


◆感染症に関するQ&Aのリンク集

<ジカウイルス感染症>
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000109899.html
<中東呼吸器症候群(MERS)>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou19/mers.html
<腸管出血性大腸菌感染症>
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000177609.html
<マイコプラズマ肺炎>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou30/index.html
<RSウイルス感染症>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou19/rs_qa.html
<感染性胃腸炎(ノロウイルス)>
http://www.mhlw.go.jp/topics/syokuchu/kanren/yobou/040204-1.html
<感染性胃腸炎(ロタウイルス)>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou19/Rotavirus/index.html
<手足口病>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou19/hfmd.html
<咽頭結膜熱>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou17/01.html
<重症熱性血小板減少症候群(SFTS)>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou19/sfts_qa.html
<インフルエンザ>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou01/qa.html
<鳥インフルエンザ>
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000144461.html
<鳥インフルエンザ(H5N1)>
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000144523.html
<鳥インフルエンザ(H7N9)>
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000144470.html
<鳥インフルエンザ(動画)>
http://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg9687.html
<狂犬病>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou10/07.html
<結核とBCGワクチン>
http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/bcg/
<オーラルセックス(口腔性交)による性感染症>
http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/seikansenshou/qanda.html
<ポリオとポリオワクチン>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/polio/qa.html
<日本脳炎>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou21/dl/nouen_qa.pdf
<子宮頸がん予防ワクチン>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou28/qa_shikyukeigan_vaccine.html
<子宮頸がん予防ワクチン接種の「積極的な接種勧奨の差し控え」>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou28/qa_hpv.html
<風しん>
http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/rubella/
<麻しん>
http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/measles/index.html
<麻しん(English)>
http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/measles_eng/index.html
<水痘>
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/varicella/index.html
<肺炎球菌感染症(高齢者)>
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/haienkyukin/index_1.html
<エボラ出血熱>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou19/ebola_qa.html
<デング熱>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou19/dengue_fever_qa.html
<梅毒>
http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/seikansenshou/qanda2.html


◆広報・啓発ツールのリンク集

<薬剤耐性(AMR)対策>
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000120172.html
<インフルエンザ予防対策>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou01/keihatu.html
<麻しん>
http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/measles/dl/leaf_z.pdf
<風しん>
http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/rubella/dl/poster09.pdf
<啓発ツール:定期の予防接種(主に小学生までのお子さんが受けた方がよい予防接種)>
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/keihatsu_tool/index.html
<予防接種スケジュール(国立感染症研究所)>
http://www.nih.go.jp/niid/ja/component/content/article/320-infectious-diseases/vaccine/2525-v-schedule.html
<予防接種後健康被害救済制度>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou20/kenkouhigai_kyusai/dl/leaflet_h241119.pdf
<性感染症>
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/seikansenshou/index.html
<動物由来感染症>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou18/
<狂犬病>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou10/
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鎌倉おやじ
趣味:イワナに遊んでもらう、菜園、読書、焚き火、ランタン

愛読人:内山節、池田晶子、養老孟司、山本素石、高桑信一、相田みつを、宮本常一、網野善彦、野田知佑、南木佳士、川上健一 佐藤優 内田樹(順不同)

夢:晴釣雨読で自給自足、在来魚保護 (最近釣りにはそれほど熱中してません、年のせいでしょうか)
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