おやじのぼやき

日々おやじが思う事。。。。。

釣行

淡水魚を守る 木村英造(紀村 落釣)という人

2016年 3月14日 逝去 残念でなりません。

「野の学問」を生涯されたヒトだと思います。合掌

木村さんの功績を記念してイタセンパラシンポジウムが2016年11月26日(土曜)大阪で開催されます。
木村さんイベント2
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5月28日東京新聞夕刊の記事です。
木村先生東京新聞夕刊160528



6月12日 木村さんを支えた高田さんの記事 東京新聞
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3月27日 新村安雄さんの東京新聞朝刊の記事 記事の元画像(カラー)もお送りいただきました。
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木村先生逝去




東京新聞より
木村英造氏(きむら・えいぞう=元淡水魚保護協会理事長)14日、老衰のため死去、94歳。大阪市出身。葬儀・告別式は近親者で行った。喪主は長女の本庄万里子(ほんじょう・まりこ)さん。

 1971年に淡水魚保護協会を設立。長良川河口堰(ぜき)の反対運動などに取り組んだ。ポルトガル研究でも知られ、著作に「大航海時代の創始者」がある。


2013年11月 
『淡水魚』『淡水魚保護』および特集号の電子書籍化に関して、木村英造先生の承諾を頂きました。
こちらのサイトより執筆者の皆様、およびご興味のある方はご意見、コメントいただければ幸いです。

facebookにもページを作成いたしました。

2012年に奥様ご逝去のお知らせをいただきました。心よりご冥福をお祈りいたします。

幾つかのグループや大学の研究室、公的機関で細々と在来魚の保護のための飼育や渓流保護活動が行われている。
もう一度、木村英造先生が主宰したような団体が出来ないものだろうかと思う。木村先生がお元気なうちに。
リンクしている淡水魚の窓の「平成17年度下半期のご報告」にもありますが木村先生,高田先生が淀川のイタセンパラを守る活動をされています。是非、ご協力ください。
淡水魚の窓はこちら
一竿有縁の渓 根深誠 七つの森書館 2008 より

“木村英造と会う”(第4章 釣り旅の周辺、月刊「弘前」2000年10月号加筆)での根深さんと木村さんの会話が印象深い。山本素石の事、淀川下流域の絶滅寸前のイタセンパラの事、そして木村さんが淡水魚保護協会を解散し引退してから、自らパソコンを練習しホームページを開設してイタセンパラを守ろうとしていること。木村さんが根深さんに言う「ホームページなら1人でもやれる。これが人生最後の闘いになるだろう。もう長くはない。できれば、その間にもう一度君に会いたいな。君は無理をするな、ともかく70歳まで生きろ、そうすればまとまった仕事が出来る」

最近松下竜一氏の本を何冊か読んで、木村英造さんは松下竜一さんような心と魂を持っているのだと再確認した。上手く書けないが、筋が通っているのである。(2010年1月1日 追記)

高田 昌彦さんの木村さん紹介

2007年10月発行 淀川のシンボルフィッシュ イタセンパラ
購入はこちらから

イタセンパラ












協会木村






木村先生木村英造―淡水魚にかける夢

愛をもて 渓魚を語れ


淡水魚の放流に関する記事
生物多様性の保全をめざした魚類の放流ガイドライン
個人的にお勧めな釣りと自然関連本をまとめてみました

おやじのお薦め書籍や森、自然、釣りなどに関して読んだ本をアマゾンを使ってまとめてみました。

源流2日目 桃源郷

7月23日
テンバから徒歩3時間 
以前は車も通った林道、今や僅かな踏みあとしかない。
何か所かは崩落で道は完全にガレと化している。

そんなお陰であまり人が入らないのだろう。

釣りあがる事が出来ないほど、魚が反応する。
一度は2匹が一緒に水面上にライズしてお互いの頭をぶつけて落ちていった。

そんな場所を何か所も通り、いつもの退渓地点。
そこからテンバは下りだったので1時間半ほど

釣れ過ぎて、刺身も塩焼きも頭の中から消えていました。全てリリース。
また来年、体力があれば訪れたいな。

3日目は通常別の渓に入るのだが、体力の衰えと、もうお腹一杯状態だったので
朝飯して、下山。

そんな2泊3日の山でした。

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源流1日目

テンバまで4時間弱 7月22日

最近はモンベルのムーンライトも重いと感じ。ツエルトです。
結露で朝はビショビショになりますが(笑)

落ちた橋が復旧したため、2年前の爆釣はありませんでした。
まあ、2日目が良かったから、我慢しよう。

誰も居ない渓で、釣友とノンビリ釣りあがるのは気持ちが良い。

電波は届かないので、ネットからも遮断。ラジオも持って行ってないので
下界で何が行われているのかも不明。

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直ってしまった橋梁

3年ほどかけて直ってしまった橋

これのおかげで、一度復活したパラダイスの渓は貧弱な渓にまた戻ってしまった。

ただ、その奥の林道は昔は車も通れたのだけれど、崩落やガレのために人が通るのが
やっとで、今回は踏み跡がやっと残っている程度であった。

そのために、人生最良の釣りが出来たのである。
まあ、そこに到達するのには最初のゲートから7時間、もちろん携帯は圏外
一歩踏む外すと確実に死ねる谷となってはおります。

結局、人の釣圧が魚を虐めているわけです。

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竹竿 ペゾン フライフィッシング

アジサイの会の方からまた頂きました。

超有名な竿
もったい無くて使えそうにない(笑)

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釣りの話 亀山素光 1940

山本素石さんの「素」は亀山素光からいただいたと確か素石みずからが書いていたと記憶。

ちなみに「石」は佐藤垢石から。

やっとそんな亀山さんの本を入手(笑)

読むというよりは、眺めて楽しむ。

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独占スクープ!?戸門秀雄氏の新著

2020年10月4日 いつもの「ともん」さんで会食
毎回聞いている、次の作品はいつ出版ですか?

出版社の内情は書きませんが(笑)

いよいよです。

取材された方の多くがご高齢で、なんとか存命の内に(コロナ禍もあり)手渡したいと
以前より話しておられました。

釣り本という枠を超えた作品だと確信しております。
釣り文化、文化、民俗を綴っておられると思います。

楽しみな一冊です。

戸門さんの手書きです。
戸門秀雄さん201004





渓語り・山語り―山人たちの生活誌
戸門 秀雄
山と溪谷社
1990-02T

職漁師伝 渓流に生きた最後の名人たち
秀雄, 戸門
農山漁村文化協会
2013-03-15

山の魚たちの午後―渓流歳時記
本山賢司
宝島社
1985-04T




子息の剛さんの作品


9月11日 最終日

ホテルで朝風呂
層雲峡からいつもの釣り場に
反応はあったけど、、、
その後、2時間ほどかけて何時もの場所
そこそこ釣れましたが大きい子は遊んでくれず

紅葉の始まった渓流を歩けたので良いとしましょう。

その後、旭川空港に向かい
遅い昼食

お疲れ様でした。


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9月10日 その3

層雲峡の閑古鳥が鳴く飲食街 かなりの雨が降っていて翌日が心配でありました。

イタリアンの店とラーメン屋をはしご

おとなしく寝ました。

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9月10日 その2

山の水族館

素晴らしいです。
イトウの大きさにはいつも驚きます。

お風呂は水族館近くの大きなホテルの日帰り温泉
良いお風呂でした。

そして本日の宿である層雲峡のマウンテンビューホテルに移動


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9月10日 その1

宿を出て、一路釣り場へ 途中 峠で一休み


適度に釣れて、小雨も降ってきたので北見の回転ずし
ちなみに同行者は43cmのニジマスをドライフライで釣りました。

そして2度目の山の水族館へ

つづく

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9月9日

羽田から釧路へ

そして釣友にピックアップしてもらい、釣り場へ

夜は釣りや野鳥などの専門家でもある方の宿へ

途中、温泉はお約束ですね。

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北へ

ビールを呑みに!

疲れた(笑)

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Bear Horn

未だ釣行無しな爺です。


毎年ほぼ行っていた源流は今週禁漁なので、また来年です。残念

クマスプレーは当然持っていていつも所持していますが、今年は
こんなものも購入してみました。

サルなんかにも使える様です。
防犯対策にもなるかな。

まあ、使わないのがベストですが。

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瀬戸際の渓流魚たち 増補版 東日本編 佐藤成史 つり人社 2020

日本の淡水魚の多様性が種々な要因で失われつつある、もちろん他の生物種も同様であるが。
筆者自らが歩き、釣った魚たち。いかに多様な色彩や特徴があるかを教えてくれた。
前著出版が1998年だっただろうか。
それから20年以上 今も細々と源流や支流で生き延びていてくれているのだろうか?
現在では遺伝子解析でイワナの集団等の系統樹分析も可能となっている。
現時点で分かってきた学術的知見も加えて、アップデートされた本書が出版されたことは
非常に嬉しい。
自然と人間との関係性を考えるにも良いのではないだろうか。
釣りという遊びであるが、釣圧(釣りによる魚の持ち帰り等)により多様性の低下が起こることは
すでに明らかな事であるのだから。

瀬戸際の渓魚(さかな)たち
佐藤 成史
つり人社
1998-05T



瀬戸際の渓魚たち 増補版 東日本編
佐藤 成史
つり人社
2020-07-16

瀬戸際の渓魚たち 増補版 西日本編
佐藤 成史
つり人社
2020-07-16

完全なる釣り人 テンカラ:シンプルフライフィッシング

さすがパタゴニアだなと思う。
単なる釣り動画ではない。

自然、哲学、そしてそこに生きるヒト





イタリアン・アルプスに住む釣り人アルトゥロ・プーニョは、純粋なる簡潔さに秀でた、ある古代のフライフィッシングの最後の既知の実践者です。4.5メートルの手製のロッド、牡馬の尾の毛を入念に編んだライン、バイスを使わずに手で巻かれたシンプルなフライ――これがヴァルセージア流であり、イタリア北部の小さな渓流で生まれたこの簡素で美しい釣りは、遅くとも16世紀から実践されています。長老であるアルトゥロ・プーニョに導かれ、当初使われていたのと同じ素材と技術を使い、少数の愛好家によって同じ渓流で、それはいまも実践されています。それはこのうえなく基本的でかつ洗練されたものであり、この釣りを極めているのはアルトゥロ・プーニョが「完全なる釣り人」と呼ぶアングラーのみです。パタゴニアの最新映画で、アルトゥロ・プーニョは、この時を超えた技術、その不朽の達人、そして数百年前と同じ情熱と崇拝の念を抱きながらこれが実践されている特別な場所を、私たちに出会わせます。

釣りがつなぐ希少魚の保全と地域振興―然別湖の固有種ミヤベイワナに学ぶ 芳山拓 海文堂 2019


購入してから1年以上積読のままでした。
本書はまさに野の学問がサイエンスに昇華した良書です。
これまでも釣り人と水産学分野での繋がりは、既に廃刊となった淡水魚保護協会の機関誌『淡水魚』『淡水魚保護』が存在した。
アカデミアの研究者は気が付かないノイエス(新規発見)が実は釣り人や漁業者が知っていたりする。
本書は研究者であり釣り人(釣りキチが正しい?)である筆者が自分の足と頭で作り出した博士論文でもある。
釣り人を満足させ、地域を進行し、種の多様性や自然を保護保全するために何をするべきか?
単なる提言ならいわゆる専門家が何とでも言えるのであるが、データに基づき、論理的に説得力を持つ取り組みは少ない。そんな中で本書のフィッシングツーリズムと環境保全の両立論はまさに今後の釣り業界や行政にも受け入れられていって欲しい。

一つだけ、メモとしておきたい。
ミヤベイワナの名前は札幌農学校2期生の宮部金吾(クラーク先生には習っていない、ミヤベイワナの発見者)の名前から取られている。そして名づけ親は大島正満氏(台湾淡水魚の父とも言われる)である。正満氏は大島正健氏(札幌農学校一期生でクラーク先生から教えを受けている)の長男である。巻頭言を書かれている坪井氏(当時 山梨水試、現水産研究教育機構)が居た甲府にある甲府中学(現甲府一高k)の校長をされ石橋湛山をはじめとする優秀な人材を育てたのが正満氏の父正健氏(Boys be ambitious 青年よ大志を抱けを後世に伝えた)である。



Hiromiさんがフライフィッシャーだった件



ヒロミさんは日曜大工の天才、バイク好きは知っていましたが
フライフィッシャー(7-8年の経験だそうです)だとは知りませんでした。


北海道釣行5 ファイナル

大雪湖周辺から旭川に移動

10数年ブリ?(2001年頃に娘と日帰りで)旭山動物園

非常に繁盛しておりました。稼げる公共施設ですね。

稼げない市町村は滅びるのは確かだと確信した今回のおでかけ。

猿払にしても旭川にしても、ビジョンがはっきりしていますね。もちろん未来永劫ではないにしても。

補助金依存の市町村がやがて滅亡していくのは必然。

北海道はある意味、市町村が真剣だと感じます。

旭山動物園もさらなる進化を遂げて、未来に繋げて欲しいと思った次第。

入場料が1000円に上がるとの報道もありますが、あれだけの施設を維持するのですから
当然かと思います。

旭川ラーメンをいただき、夜の便で羽田へ

短い夏休みは終わったのであります。


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北海道釣行 4 層雲峡

9月6日 朝 ホテルでバイキングをタラフク食べて

これまで何度も来ている層雲峡で初めてケーブルカーとリフトに乗ってみる
快晴で本当に素晴らしい景色 自然はスゴイ!
朝早くから動いたので下山する頃はケーブルカーも満員で外国人の方なんかも大勢。

そして9時半位にここも何度も通った川

まったく反応なく(チビが一回?)

ダムのインレッドもやろうかと考えていたけど、戦意喪失

そうだ! 旭山動物園に行こう。

我ながら素晴らしい選択。

つづく

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北海道釣行 3

北海道2日目
猿払を5日朝6時前に出て、いつもの渓流
先行者無しで気分よく釣りあがるが、???
まったく反応無し
それでも、少しづつ釣れるのだが、小さい
大きなフライで小さな魚 最大28cm位?

いつもの退渓地点まで4時間

その後、本日のお宿
層雲峡観光ホテルに移動

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北海道の旅 2 ホテルさるふつ

ネットでは予約出来ないホテル。
http://www.vill.sarufutsu.hokkaido.jp/hotnews/detail/00001316.html

ほたて尽くしの夕食(翌朝早い出発なので朝食は無しで9000円ちょっとだったかな)
温泉もあります。

最高のロケーション
夕日、日の出と、そして放牧牛などなど

海岸線はサケ釣りのロッドが沢山並んでおりました。

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北海道の旅(釣行)

台風やら、色々あって今となる。

9月4日羽田発 稚内 初めての空港 
レンタカー(はじめてのハイブリッド車)で9月6日夕方の旭川空港まで
走行距離555Km

お約束として宗谷岬、そして日本在来最大の淡水魚イトウが棲む猿払村へ。

イトウ釣りではなく、イトウ保護に係わっている佐川さんにお話しを聞くために。

そしでどうして猿払村がなぜ住民一人当たりの所得が、港区、千代田区に次いで3位なのか?
まさに稼ぐ村の理由を伺いました。
https://premium.toyokeizai.net/articles/-/19990


つづく





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短い夏休み

4-6日 2泊3日の北海道

初めて野営なし、車中泊無しのお大尽さま釣行

稚内空港から旭川空港へとレンタカー

初めてのハイブリッド車(自分で選んだわけではない)

燃費が25Km以上? 

最近の車は色んなボタンやらがあってよくわかりませんでした。

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東北 田沢湖

東北釣行

最終日は田沢湖と鶴の湯温泉でした

秋には陛下も来られる様です。

クニマスも見てきました。

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東北釣行 鉄ちゃん

なぜか、鉄ちゃんに(笑)

まったく列車の型式とか分かりませんが。




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東北釣行 温泉

すべて良い温泉でした。

またぎの湯
森吉
鶴の湯



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俺たちの旅 渓流

沢山画像はあるのですが
とりあえず

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俺たちの旅 2019 part2

男4人 珍道中

8年前の東北釣行の再現 
釣りというよりは、寺社仏閣巡り、鉄道、温泉、マタギ、そんな感じかな。

7月26日夕方より29日夕方までの3泊4日

内容はおいおいと

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おいしいお米 上宝

毎年、買える時は買っているお米


5kgで3200円位だったと思います。

山に行ったら買うのであります。

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Profile
鎌倉おやじ
趣味:イワナに遊んでもらう、菜園、読書、焚き火、ランタン

愛読人:内山節、池田晶子、養老孟司、山本素石、高桑信一、相田みつを、宮本常一、網野善彦、野田知佑、南木佳士、川上健一 佐藤優 内田樹(順不同)

夢:晴釣雨読で自給自足、在来魚保護 (最近釣りにはそれほど熱中してません、年のせいでしょうか)
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