パタゴニア初のテレビ広告:私たちの「公有地」のために - パタゴニアのブログ「クリーネストライン」


企業の矜持

誰のための公共なのか?

環境が保全されてこそ人類が生存可能な持続可能な社会ではと思います。


パタゴニアは石木ダムに対して反対の立場で活動もされています。

こういう企業が大きな社会的責任を果たしているのだと思います。