清里での哲学3人塾の帰り道 
大村先生のノーベル賞を記念した「幸福の小径」と銅像を拝見
その後、大村先生が作られた白山温泉へ

大村先生が子供の頃の通学路から見えた河川はこれほど酷いモノではなかったであろう。
コンクリートで固められ、魚も登れない堰堤だらけの河川、護岸工事。

大村先生自身も人間が自然を管理、征服できるなどと考えていないだろう。
自然と折り合い(居り合い)をつけながら農業をしていた実家から学校に通った道。

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