いい競争で、いいサービスを。|ヤマト運輸


政治家や行政からの嫌がらせを受けながらも全国にクロネコヤマトの配送網を作り出した故小倉会長

それまでは、郵便局から送る小包などはいつ着くのかも分からない、果物が腐って到着などはあたりまえ。

それを宅急便で翌日配達などのサービスを開始したわけです。

しかし、その後の素晴らしい廉価なサービスのメール便等が潰された。

良いサービスを民間企業がやろうとするのに、半官(ほぼ国営?)の企業がなざ邪魔するのだろう?


ちなみに 故小倉会長は身体障碍者のために更なる努力をして彼らの収入向上を達成したのです。



ヤマト20151112_ad