バブル期における実験線建設時の環境保全意識は適切だったのか? - リニア中央新幹線 南アルプスに穴を開けるべからず (燿泛燿洵) - Yahoo!ブログ


金に目のくらんだ人達がいかに自然を壊し、生活を犯すかわかります。
最初から、実験線ありきで進んだ事業です。

観光立県とか言って「おもてなし」なんて看板を掲げているようですが、おもてなしの前にすることがあるんじゃないのでしょうかね?

情報公開とか説明責任っていうテキストはJRにも地方自治体にもないように思う今日この頃。