平成19年度上期の御報告
「淡水魚の窓」の報告書。淡水魚一匹作り出せない人間が自然を管理できると思い込みセメントで固めてきた。釣りの対象でもない魚が死に絶える事を見てみぬ振りをしていてもよいのか?
是非とも読んでいだきたい。
淀川の河川委員会も潰されたと朝日新聞に出てましたね。最近。

木村先生とは面識も無い。でも生き方は淡水魚保護協会の雑誌やブログ最初の書籍で分かります。山本素石が生きていれば、きっと今は仲直りしていると思います。