おやじのぼやき

日々おやじが思う事。。。。。

2005年11月

南アの中国人


朝日新聞に松本 仁一さんが書いていた。
近年、かなりの中国人がアフリカ進出している。特に南アフリカは多いようで
英語を話さなくても中国政府がパスポートをどんどん出しているようだとの事。
これは、おそらく中国の今後の戦略上特に重要な動きではないかと思う。

アフリカを何カ国か訪問あるいあ滞在した事があるが、かならず中華レストランは
存在し中国人オーナーがローカルスタッフを使って商売している。そして現地に
溶け込み長期間にわたり家族で暮らしている。
今後中国でもエネルギーの枯渇が問題となり、アフリカはレアメタルを始めてとする
資源の宝庫である。中国はODAでアフリカ援助も行っており、官民そろってアフリカに進出している。アジアにおける華僑の経済的優位性が今後アフリカ各国にも
及ぶのも時間も問題かもしれない。

すでに、ガーナでは安い中国製品が溢れていて、欧米や日本の製品は太刀打ちできない感じである。

多くのアフリカの国々で日本はナンバーワンがナンバー2のドネーションカントリーである(ODAの額)。外務省や政府はこの額が外交の力と考えているようだが
実際そうであろうか?
自然災害で苦しむ山古志やパキスタンの地震でこれから冬を迎えようとしている
被災民への対応を見ていると、ガーナに無償援助で作られていくアスファルト道路は
いったい誰のお金で誰のタメのものなのか?
素晴らしいODAのお金の使い方を国民に問いかけるべきであると思う。

スルメを見てイカがわかるか!養老孟司、茂木健一郎 角川書店 2003年 667円


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おそらく脳科学者の茂木さんは天才だと思うのだけれど、年齢は43歳かな。
それで養老先生との対談です。ある種、天才同士の対談。

非常に研究者には面白いのではないでしょうか?
科学とはなんぞや?と言う議論をする学会は確かに無いよな。
学会イコール業界と言い切る。だから孤立してしまう人が出てくる。
それは共通了解が出来上がっている大人だから。子供の柔軟は発想が無くなってしまうんでしょうね。

スルメを見てイカがわかるか、と言うのは養老先生が東大在職中に周りから言われたようです。
養老先生は解剖学者ですから、死体を相手にする事が多い。死んだものを見て
生きている人間が分かるか?と言う非難なんでしょうね。
でも本当に生きているモノを科学者が見ているか?見ているとしてもそれはある条件化でのと言う仮定がつねにあるわけですよね。
大体学問に優劣があるわけないのですから、職業に貴賎なし、のように。

原理主義と都会は似ているという、極力意識の外のものを排除し自然をも
排除する。環境原理主義者は自然をそのままに残す事を主張するが、日本では里山の手入れと言う素晴らしい文化風習がある。
これを生かせる環境保護が重要だと指摘する。
これは白神での入山規制の問題が起こった時に根深誠さんが、森と人との係り合いと言う
主張と全く同じだと思う。

自然とは意識が作らなかった物、と養老先生は定義している。

アメリカの暴力性を小説や映画から指摘、イギリスは拳銃でなくて毒殺が
小説に多い。そんな国を文明という言葉で表したくないと。

やはり、手入れと言う考え方や脳化しない社会が重要だと言うことでしょうか。
英語が非常に上手い養老先生が、科学論文が殆ど英語で書かれている事をオカシイと言う。
論文至上主義を憂いてもいる。

茂木さんのブログ
http://kenmogi.cocolog-nifty.com/qualia/

う〜〜ん居酒屋


高田馬場 さくら水産2号店。
ひさびさにさくら水産に行きました。上寿司9カン550円、それとメニュー
お味はやっぱりと言う感じですが、この値段。
酒も味を考えなければ安い。
でも、海辺出身者などは絶対無理だろうな。。。

susimenu

本田美奈子 Life


先日の画像で紹介した本田美奈子さんのプレミアムベスト。
最初の3曲。「祈り」「愛の賛歌」「アマリア」聞いてみてください。
何か死を予感していたような選曲です。

再び理不尽さを感じました。
LIFE~本田美奈子プレミアムベスト~(初回限定盤)

来年の渓


81d4f480.JPG昨年骨折した日の渓

やっぱりいいな〜〜〜
ガツガツしてはいけないんです。
自然の流れに身を任せて、魚に遊んでもらう事が大事なんですね。
なんでもない、岩場でコケマシタ。
頭も若干打ちましたが、釣行の開始時点であれば、絶対そんな
転び方はしなかったと思います。

森の神様が、戒めのタメにお灸をすえてくれたんだと思います。

沢山釣りたいとか、大きいのが釣りたいとか、綺麗な魚が釣りたいとか
そんな事ばかり考えていてはいけないんですね。

今年は肝に銘じて、夕方は早くから薪集めに徹して、楽しい宴会が
出来ました。

#でもやっぱり大きなイワナに遊んで欲しいと思うのは、まだまだ
修行が足りないのでしょうね。

移民問題


とうとう、ベルギーにも波及してきました。
おいらが2年間だけですが住んで居た時も、明らかに移民の方が多い地域が
あり、すさんだ感じもしましたが、ある意味、うまくグラディエーションが
掛かりながら融合しているようにも見えました。
しかし、やはり見えない壁は存在して不満や怒りがあるのでしょう。
日本もこれからの少子化の社会を迎えて、多くの海外からの労働者を
受け入れないと日本が成り立たないと言われています。
ヨーロッパのような長い歴史をしても、暴動は起こるとしたら
日本ではどう対処すべきなのか、真剣に考えておかないと大変な事になります。

以下記事
ドイツとベルギーで車13台放火 仏暴動が波及の恐れ

2005年11月07日21時15分

 ドイツとベルギーで6日夜から7日未明にかけ、路上に駐車していた車計13台が放火される事件があった。
フランス全土に広がった暴動が、隣国に及ぶ恐れが出てきた。

 ベルリンの警察当局によると、市中心部モアビート地区で7日午前1時ごろから3時ごろにかけて、車5台が放火された。
現場は移民が多い地区で、警察は「仏の暴動をまねた犯行の可能性もある」として、警戒を強めている。

 同じころ、ドイツ北西部ブレーメンでも路上の車3台が燃やされた。

 ブリュッセルでは6日午後10時ごろ、やはり移民が多い市中心部のサン・ジル地区で、5台が放火された。
消防車が出動して消し止めたという。現場はパリやロンドンとを結ぶ高速列車が発着するミディ駅に近い。

相田みつを美術館


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東京駅の近くにあるので是非一度行ってみたい。
http://www.mitsuo.co.jp/museum/index.html

相田みつを美術館

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東京駅の近くにあるので是非一度行ってみたい。
http://www.mitsuo.co.jp/museum/index.html

川上健一、相田みつを 日めくり物語―三十の人生の三十の感動

ce015c9a.jpg小学館 2004年 980円

川上健一さんの文、相田みつをさんの書 素晴らしい本です。
トゲトゲした心模様の時に読んでみてください、素直に泣けます。
相田さんの書の後に書かれる川上ワールドとも言える短編、人間の優しさが
あふれ出ています。
雨鱒の川、翼はいつまでも、を読んで涙した自分としては、大人の心の部分を
この本で再認識しました。

出版社/著者からの内容紹介
相田みつをの書と、川上健一の小説が協作。
 書と小説のコラボレーションによって生まれた新感覚短編集!!
しみじみと心に染みわたる書と小説が全30編。
毎日、暦をめくるように、三十日間、三十の人生と感動に出会えます。
 『ビッグコミック』誌上での人気連載コラムが、ついに単行本化!!
『ビッグコミック』6月25日号で連載100回目を迎えた人気連載コラム
「相田みつをのこころの風景」より、珠玉の書と小説30編を厳選し、
1か月間の日めくり感覚で読めるハンディーなサイズの単行本に収録しました。
いつでも、どこでも、気のおもむくままに手にとって、心が和むひとときを
お過ごしください――。

1986年のマリリン

1f5287bb.jpg38才でした。
あまりにも早く理不尽に思えます。人間は必ずや死を迎えます。
ですから自然が成り立つのです。しかし時として、自然は平等では
ありません。貧困、飢餓、感染症、不治の疾病などです。
貧困や飢餓、感染症は富める者が幾らかでもサポート側に回れば
回避出来ますが、不治の病はどうしようも無いのです。
自分の周りでも50代の働き盛りで亡くなった優秀な方が二人いらっしゃい
ました。
生きる事、滅びる事、考えないようにしたいけど、自然の中に生かされて
いる事を認識して歩いていくしか出来ないんでしょうね。

天国でも元気一杯に歌って、そして踊って、皆に夢を与えてください。

合掌

汗をかく

金土日とひたすら物置の整理。
この物置は義父のモノで整理しても良いと言う事と、建物自体が
もうそろそろ危ないので、出来れば壊したいと思っている訳です。
義父は大工ですので、当然自分でほとんどのモノを作ってしまえる訳で
凄いの一言です。でもやはり物置なので手抜き部分もあるんです。
でも恐らく20年くらいは使っていたので十分元は取っているとは思います。

そんな訳で、いろんなモノを外に出し、燃せるものは焚き火場で燃やし
大分綺麗?にはなりましたがまだまだ壊すまでは至りません。
不燃物等は有料で廃棄しなければならないかも。。。
焚き火場の後ろには柿がなっております。食べきれません。

6畳くらいのプレハブが出来ると、おいらの道具類(家族からはゴミと
言われておりますが)が整理出来るのですが。。。

伊豆の竹林と化した土地も何とかしなくては。。。

体を動かして汗をかき、火を燃やして汗をかいた週末でした。ものおきたきびば

養老孟司  いちばん大事なこと 2003 集英社新書 660円

19534326.jpg是非とも多くの方に読んで貰いたい一冊

環境問題こそ最大の政治問題。人と自然の間に巨大な壁ができてしまった。(帯より)

身体を自然の一部だと認める事。これが難しいと養老先生は言う。
「ああすれば、こうなる」と思考することが脳化社会の基本だと言う。

虫の種類の減少や総数の減少を肌で感じている養老先生の、人類がこれから直面する
危機を日本人は真剣に考えなければいけないと思う。もちろん世界も。

DDTはノーベル賞を取ったが、その後の使用禁止を見ても明らかなように
昆虫を殺したが、人間にも害があることが分かった。
日本住血吸虫の撲滅のため宮入貝を絶滅させるために農業用水路はすべてコンクリート
で固めた。(おいらはその周辺の住民だから良く知っている)そしてメダカは居なくなった。
これらは、ああすれば、こうなる式の結果である。

日本の里山の手入れや、魚付き林の手入れは日本の素晴らしい自然の付き合い方だった。
欧米の単なる森林伐採等とは異なり、自然から恵みを得ながら生活を行ってきた。

コントロールと言うマニュアル化されたものは手入れではない、すなわち自然との関わりを
マニュアル化などできるはずもないのであるから。
努力、根性、辛抱と言う日本人の国民性は自然との関わりの中で手入れ
をして得たものである。
遺伝子組換えや異種移植に関しても養老先生の指摘は及んでいる。是非研究者も読まれる事を期待する。
人間の細胞の一つすら作り出すことが出来ない我々は何処から来たのか?
それは自然であることは明らかではないだろうか。

内容(「BOOK」データベースより)
環境問題のむずかしさは、まず何が問題なのか、きちんと説明するのが
むずかしいことにある。しかし、その重大性は、戦争、経済などとも
比較にならない。百年後まで人類がまともに生き延びられるかどうかは、
この問題への取り組みにかかっているとさえいえる。だからこそ、
環境問題は最大の政治問題なのである。そもそも「人間社会」対
「自然環境」という図式が、問題を見えにくくしてきたし、人間が
なんとか自然をコントロールしようとして失敗をくりかえしてきたのが、
環境問題の歴史だともいえる。本書は、環境省「二一世紀『環の国』
づくり会議」の委員を務め、大の虫好きでもある著者による初めての
本格的な環境論であり、自然という複雑なシステムとの上手な付き合い
方を縦横に論じていく。

火垂るの墓

先日録画しておいたドラマを一人で見た。
アニマ版は見ていたので物語は知っている。絶対泣きそうなので
一人で見れる今日なのであった。

人の体を構成する細胞の一つですら作り出せない人間が、いとも簡単に
人を殺す兵器を作る。暴力による人の支配は更なる暴力しか生まない。
戦争を知らない日本人が増える中、未だ世界中で戦争が行われている。
そして、まさに罪の無い子供たちが傷つき死んでいく。

靖国問題、憲法改正の議論、米軍基地問題、二度と日本が戦争をしないため
そして世界から戦争が無くなるために何が出来るのか、敗戦60周年に
一人ひとりが真剣に考えなければいけないと思った。ほたる

芦ノ湖2

ワカサギの仕掛けに掛かった魚?
これ何でしょうか?ヒメマス?ヤマメの銀毛?

本日は有給で家の片付けやら車の掃除です。

そんで、ワカサギは天ぷら、なぞの魚は塩焼きで第3のビールと
一緒に頂きました。天ぷら最高でした。

ふねさかなぼーと

芦ノ湖なのだ

aa35f518.JPG知人が連れてってくれた。
朝4時に自宅まで迎えて来てくれて、完全二日酔い状態で出発。
5時半到着、ボートを借りる。二人乗り3500円(一日)。
釣れそうな場所までモーターボートで引っ張ってくれる。
場所移動、トイレ(おいら達は秘密兵器?でボート内でしましたが)、
帰還時には電話でお願いすると、また引っ張ってくれる。
12時までに30匹以上は釣れたように思う。知人は先日300匹と
マス8匹だったとの事。
お昼前にはあたりも無くなったので帰る事に、箱根湯元で参勤交代の
大名行列の催しがあるとの事で箱根に向かう道路は大渋滞でしたね。
おいら達はそれを横目に楽々ドライブ。
国府津でオロチョンラーメンを頂いて帰宅。
40年ぶりに近いワカサギ釣りでした。餓鬼の頃、確か河口湖で氷上釣り
をやった。

この芦ノ湖にブラックバスが日本で初めて赤星氏により放流されたのは
大正14年である。またワカサギは天皇陛下にも献上されるが、記憶に
間違いなければ琵琶湖産の移入であり、近年自家養殖が行われている
との事。

ブラックバス移殖史 1998復刻版 つり人ノベルズ 998円


もう少し、公正適切かつ中立の内容かと思いましたが、まったく逆です。
論文の都合の良い所だけを抜き出して内容構築しているように思えます。
害魚とか益魚と言う考え方は私自身おかしいとは思いますが、これは人間の自然に
対するおごりでしかないと思っています。まさにその辺の生えている草は人間の
役に立たないので「雑草」と呼ばれてしまうのと同じように。

二人の方がこの本を執筆されていますが、どちらもルアーでの釣りを好み、その業界とも
関連されているようです。釣りの手技に私はなんら優劣をつけるつもりはありません。
しかし、釣り人と言う立場だけから自然を考える態度には到底賛成出来ません。
結局、害魚かレクレーションとしての釣りに大切な魚かの議論はかみ合わないし、
生態系を考えた場合、釣り人のエゴでしかありません。これはブラックバスだけではないと思います。
ニジマス、ブラウントラウトを初めとする外国産魚の違法放流にも当てはまります。
また、異なる地域由来の発眼卵放流や稚魚放流、さらには養殖魚の源頭放流も
同じです。マタギが自分達の食料確保のために移植した時代と明らかに
違うのですから。さらに生物の多様性の意義も世界レベルで認識されている現在
一人の思い込みや釣り人のグループでの勝手な認識で移植放流する事は後世への
犯罪だと思います。
すなわち、渓流や湖沼は釣り人のためだけのものではないのですから。
もちろん漁協や一部の観光業者のモノでもないはずです。
奄美大島では過去にハブ退治の為にマングースを導入しました。
現在そのマングースが希少動物(希少になってしまったのは人間の影響も
大でしょうが)を脅かすという事で絶滅作戦が行われているそうです。
自然は決して人間がコントロール出来るものではないのです。
利用させていただくと言う謙虚な態度が必要ではないかなと思う今日この頃です。


内容(「BOOK」データベースより)
バス害魚論に対して、公平適切な立場から、釣魚としての価値を強く訴えた貴重な論考集。
内容(「MARC」データベースより)
戦後のルアー・フィッシング草創期において、魚食魚の故に害魚扱いされたブラックバスを擁護し、
バス釣りに市民権を与えようとして、それぞれの立場から、故赤星鉄馬以来の記録を収録した旧著、旧論考の復刻版。

目次
ブラックバス移殖のルーツと習性(ブラックバス移殖のルーツ
バスの習性とバス釣りの展望)
日本のブラックバス研究史(バス研究の先駆者たち
ブラックバス研究の幕明け
芦ノ湖で繁殖していたバス―1950年代 ほか)

四万十川にもバス

流水系にはバスは住まないとか今読んでいる本には書いてあるので
すが。。。。繁殖をしないってだけなのか?
http://www.kochinews.co.jp/0511/051101headline06.htm

想い出の渓

f366afde.jpg昨年の夏、骨を折る前だね(笑)
釣り仲間が良いカメラと良い腕で撮ってくれた一枚

自然の雄大さと人間のチッポケさが分かります。
自然をコントロールしようなどと考えてはいけません。
手入れ程度で良いのです。by 養老先生

めっきり秋

4b2b50ce.JPG筑波の公園のモニュメント。
子供の頃の釣りはこんな感じでした。
近くの釣堀というか自然の池と言うかそんなところで、針にみみずやうどん粉を
つけてハヤやフナを釣ってました。ひたすら浮きを眺めていました。
家に小さなの池があったので(オヤジがセメントで作ってくれました)
釣れた魚は池に放したりして、縁側からまた釣り糸をたれたり。
その時の釣り道具が入った小さいケースがまだあります。錆びたはさみや
鉛のオモリ、針はづしとか。
平等川と言う川にもよく友達と自転車で出かけました。
ほとんど釣れるのはハヤでした。
近くでおじさんが、胴長と大きな網ででかい鯉を捕まえたのを見て
びっくりした事を良く覚えています。一緒に網に掛かった雑魚(僕らには
お目当て)をくれました。

時間がゆっくり流れていたように思います。

もう11月です。今年も2ヶ月になってしまいました。
Profile
鎌倉おやじ
趣味:イワナに遊んでもらう、菜園、読書、焚き火、ランタン

愛読人:内山節、池田晶子、養老孟司、山本素石、高桑信一、相田みつを、宮本常一、網野善彦、野田知佑、南木佳士、川上健一 佐藤優 内田樹(順不同)

夢:晴釣雨読で自給自足、在来魚保護 (最近釣りにはそれほど熱中してません、年のせいでしょうか)
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