おやじのぼやき

日々おやじが思う事。。。。。

森の中へ、そして渓へ


ac7480b8.JPGお気に入りの渓に出かけました。
第一ゲートが開いていたおかげで歩きが1時間短くすみました。
さらに今回は「晴れ男」の異名を持つこの渓の達人も同行していただき
素晴らしい時間を過ごすことが出来ました。
まだ筋肉痛なので、詳細はのちほど。

貧困はアフリカだけではない


日本人があまり認識していないであろう、アメリカの貧困問題。
逆に巨万の富を有する人々がいるアメリカ。
日本は経済的は豊かになったかが幸福感を感じる人はそれほどでも無いという。

ふと、思い出すのはガーナの田舎。首都から車で8時間、ほぼ自給自足
電気は最近まで来ていなかった。ミッション系の病院は20年以上前から
シスターや現地スタッフで運営されていて、数少ない発電機を有していた。
子供達は裸足で走り回り、大人はノンビリ農作業やおしゃべりで一日を過ごす。
こんな状況だったら、少しぐらい寿命が短くなっても良いのではないかと
自分自身に問いかけてみた。もちろんマラリヤやHIVは対策をしなければ
ならないが。

もう一つアフリカの話。
村の子供の楽しみは、夜になると村の中央で焚き火が行われ、そこで村の
老人や大人が民話や村の昔話をしてくれる事だった。
村に電気が来た。そして楽しい夜話が聞ける伝統が消えていった。

米貧困層が4年連続増加 04年、3700万人に

 【ワシントン30日共同】米政府が30日発表した2004年の家計調査によると、米国の貧困層は前年より110万人増の3700万人に達し、4年連続で増加した。総人口に占める貧困層の割合を示す貧困率も前年より0・2ポイント上昇、12・7%となった。
 米景気は緩やかな拡大が続いているが、現時点では貧困層全体の減少にはつながっていない。アジア系ではやや貧困率が低下したが、白人では上昇した。
 貧困層は、4人家族で年収約1万9000ドル(約211万円)以下の場合など、家族構成などによって細かく定義されている。
(共同通信)

まともの人 養老孟司 2003年


65797d86.jpgテリー伊藤さんとの対談集を読んでから、養老さんの本を読み出した。
バカの壁も読みました。面白いのですが300万部売れた理由が分かりません。
まともな人は、中央公論に連載された養老先生による時評集をまとめたもの。
自分には此方の方が断然面白い。
養老先生は東大の中では、白い巨塔の大河内教授の様な振る舞いだったんですね。
教授選とかでも選挙運動にはまったく私利をはさまず、正義と思う事を貫いた
ようです。さらに留学は豪州で、殆どの人がアメリカあるいはヨーロッパに行って
いた頃、ゴーイングマイウエーだったようです。

アメリカ主義や経済優先の社会を憂いていて、この部分は非常に共感できます。
残念ながら大学院時代には養老先生の講義が聞けなかったのが寂しいな。。

ちなみに、養老先生は鎌倉市の高額納税者でもあります。ついでに市長になって
欲しいよね。

川辺川ダム


882ae6ca.jpg野田さんの事を書いたら良いニュースが流れてきた。

2度ほど、五木村の梶原で釣りをした事がある。
多くの人が既に代替地に引越している。
後世の為に、今、この計画を止めれば、国に対して拍手を送る事が出来る
のだが。

ご興味のある方、是非この本を。良い本だと信じております。
国が川を壊す理由(わけ) 川辺川ダムは誰のためか / 福岡賢正/著 1994年

国に申請取り下げ勧告 計画40年目川辺川ダム

 熊本県の川辺川ダム建設問題で、国土交通省が申請していた土地収用を審理する熊本県収用委員会(塚本侃会長)は29日、国の新利水計画の概要がまとまらないことを理由に国に申請を取り下げるよう勧告した。9月22日までの回答を要求。次回収用委は9月26日に開催し、国が取り下げない場合は、申請却下の裁決に入る。
 発表から40年目の川辺川ダム建設計画は、建設の前提となる強制収用の段階でつまずく異例の事態となる見通し。国は新たなダム計画の練り直しを迫られ、建設の遅れは避けられない。ダム建設の見直し論議も起きそうだ。
 国交省は「あとわずかで利水事業の新計画概要が明らかにできる」として収用委に審理の継続を求めていたが、26日に提出した意見書では策定へのスケジュールさえ示せなかった。
 塚本会長は「審理を進められない状況が長期化しているのは問題。ダム事業計画が確定してから必要な手続きをするべきである」と収用申請の取り下げを勧告。

カヌー式生活 / 野田知佑 1999年8月


ba918ef4.jpg久々に野田さんの本を読んだ。
これまでにも初期の作品はそれなりの数読んでいた。
亀山湖に住んでいた頃、熊本や鹿児島に移り住んだ頃、そしてユーコンや日本の
多くの川をカヌーで下って、護岸工事や無駄なダムに怒りを爆発させていた頃。

この本は野田さんの生きて来た道を素直に書き綴っているように思う。
大学時代、放浪時代、結婚、別れ、エッセイストとしての生活。
素晴らしい友人達との出合い。

最近は川ガキ養成に力を注いでいるようだ。
羨ましい限りである。

近い将来、野田さんと一緒に長良川河口堰をツルハシでコツコツと壊してみたい。

大学受験ラジオ講座 番外編


10年以上ぶりに24時間テレビを見た。
丸山弁護士の100kmマラソン。

僕の行っていた高校でも、105km強行遠足と言うのがある。
甲府から小諸まで制限時間23時間ちょっとだったと思う。
1年生の時は95kmで挫折。2年と3年は完走(完歩)。
ちょうど夜中に野辺山のあたりを通過するのだが、まさに星が降っている。
その星をプレゼントにするねと彼女に誓い、ひたすら走るそして歩く。
多くの女の子がお守りを作り彼氏やクラスの男の子に渡す。

また、野辺山で星を拾いたくなった。
その星をカミサンや子供達に見せてあげたいと思った。

男の隠れ家計画 退散  トホホ


西伊豆に自由に使って良いと言われている元みかん畑の土地がある。
段々畑なので、車から直ぐにアクセスが出来ない。
前回(6年前)に見た時には竹が生えて来ていたが、それほどでも
無かったので、今回、長男(大1)を連れて、チェーンソウ持参で
行ってみた。
およよ(死語か?)竹林の中に竹林、まさに密生してます。
おいらはハスクのチェーンソウ、長男はナタで格闘するも
おいらが先にギブアップ、チェーンソウの振動で腕が変になりそう。
わずか30分ほど。竹は手ごわいな。竹の繊維が硬いのかな?

敷地の中に小川も流れていたりするのですが(夏には枯れると思う)

竹用のソーチェーンを買って付け替えるかな。。。。
シルバー人材事務所にでもお願いして伐採してもらった方がいいのか?

海にも直ぐだし、温泉も近場にあるし、渓流もあるし、静かだし、
良いことだらけなのだが、竹が困った。

多くのみかん畑がこんな現状のようで、畑が荒れ、山も竹に侵食されて
いるのが現状です。

いつになったら、ベルギーで購入した薪ストーブ一式は日の目を見る
のかな〜〜〜
今回はデジカメを忘れて携帯で撮影したのでピンボケです。すいません。

へだ3へだ2へだ111

おかしくないかい?生物の多様性


植物防疫法の改定で、 農作物や樹木などの植物を害する昆虫(検疫有害動物)で無ければ輸入できるようになったそうだ。
生態系への影響は考えないのか???
一部の輸入業者の懐だけが潤い、生態系が破壊されるのではないのか。
農水省の皆さん、もっとやる事他に沢山ありませんか??

参考URL
http://wwwsoc.nii.ac.jp/jsc2/gairai/gairai.html

以下読売の記事

外国産クワガタ逃がさないで…環境省ポスター配布

 人気ゲーム「甲虫王者ムシキング」などの影響で、外国産カブトムシ、クワガタムシの輸入が急増しており、環境省は26日、都内のペット店で、飼育しているカブトムシなどを逃がさないように呼びかけた。

 外国産クワガタムシなどが大量に逃げると、国産クワガタムシのエサや住みかを奪ったり、雑種を作って地域の固有性が失われたりする恐れがあるためで、環境省はポスター5千枚を作成して、全国のペット店などに配付した。

 東京都中央区のデパートでは、この日、環境省の職員らが、ポスターを張ったり、子供たちにビラを手渡したりしながら、「夏休みが終わっても、カブトムシを絶対に捨てずに、責任を持って飼い続けて」と訴えた。

 宇都宮市から家族で遊びに来ていた大森紫問くん(11)(晃宝小5年)は「外国産のクワガタは、日本のより強そう。逃がさないようにします」と話した。

 外国産カブトムシ、クワガタムシは、1999年の植物防疫法の規制緩和で輸入が急増。年間100万匹以上が輸入されている。

足立倫行さんの書籍


e1d89109.jpg足立倫行さんの著作に触れたのは

イワナ棲む山里 奥只見物語 足立倫行/文 秋月岩魚/写真
出版社: 世界文化社
価格: 2,447円(税込)
発行年月: 1996年10月


奥只見物語 イヌワシ舞う渓谷 足立倫行/文 秋月岩魚/写真
出版社: 世界文化社
価格: 2,447円(税込)
発行年月: 1996年10月


最初はこの2冊から始まりました。ブラックバス問題や山本素石氏との共作も
ある秋月岩魚さんとの素晴らしい作品を見て、そして読んで足立さんはどんな人なのか興味を持った。おいらの場合好きになるとその人が書いたモノはすべて読みたくなるんです。


そしてこれまでに下記の本を読んでみた。
船で暮らす地中海以外は本当に素晴らしい。船で、、、は被写体がおいらの
感性と違うのでしょうがないと思うのだが。なじめない。

さて、それはさておき、昨日やっと足立さんの青春時代を「1970年の漂白」で、かいま見た。この作品だけが彼の自叙伝的な日記をベースにしている。
70年安保、世界放浪 出合いと別れ。すべてが最近の著作の肥料になっているのであろう。ある意味すごく羨ましい。
森林ニッポンや北里大学病院の作品も奥只見の作品に勝るとも劣らない素晴らしい作品だと思う。今後もさらなる作品を期待している。


船で暮らす地中海 足立倫行/著
出版社: 講談社
価格: 1,680円(税込)
発行年月: 2003年6月


アダルトな人びと 足立倫行/[著]
出版社: 講談社
価格: 550円(税込)
発行年月: 1995年12月


北里大学病院24時 生命を支える人びと 足立倫行/著
出版社: 新潮社
価格: 1,275円(税込)
発行年月: 1989年11月


人、旅に暮らす 足立倫行/著
出版社: 日本交通公社
価格: 1,260円(税込)
発行年月: 1981年6月


森林ニッポン 足立倫行/著
出版社: 新潮社
価格: 1,470円(税込)
発行年月: 1998年5月



一九七〇年の漂泊 足立倫行/著
出版社: 文芸春秋
価格: 1,260円(税込)
発行年月: 1986年11月




葡萄は誰が何と言おうが甲州葡萄です。


d607ae38.jpg親戚が気を利かせて種無しビオーネと言うブドウを送って来てくれた。
いわゆる高級ブドウだ。
まずくは無いけど、お金を出して食べようとは思わないし、地元でも
食べた事はない。
色々な品種改良されたブドウが市場に出回っているが、やはり甲州ブドウが
一番美味しい。そんなに高くもないし。
ちなみに、甲州ブドウには種がありますが、決して種を出すような食べ方を
してはいけません。房にかぶりついていっぺんに何個かを口にいれ種が口の
中に出ないように食べましょう。特に皮と果実の間が美味しいですよ。
そして、何個か分の皮をペッと吐き出してください。
種の周りが酸っぱいですよ。ちょっと渋みもあるし。だからワインには良いのだ
そうですが。
生食するときは種を出さないが山梨の常識です。

ちなみに、9月下旬くらいから出回ります。

そうそう、種を飲み込むと盲腸になるとかいうのはまったくの迷信ですから。

知床の今後?

870be258.JPG昨年の今頃、初めて知床に行きました。
今年世界遺産に登録されました、白神と同じように。
多くの観光客が訪れる事になると思います。
画像は魚道の無い堰堤の手前の風景です。堰堤に到る流れには数え切れない
カラフトマスが上流を目指しておりました。鳥肌が立つくらい感動しました。
しかし、彼らはこの高い堰堤より上流にはいくら大水が出ても登れません、さらに
密猟者により腹を割かれて捨てられるのです。捨てられた魚を目当てに熊が
出るそうです。
世界遺産となって魚や他の動物はどんな運命をたどるのでしょうか?
熊野古道はオーバーユースで環境破壊が懸念されているようです。
世界遺産になる前にしっかりした調査や行動計画が必要だと思うのです。

ちなみに、世界遺産を認定するユネスコは唯一日本人が事務局長を務める国連機関
となってしまいましたね。緒方さんも、中島さんももう居ないので。

歴史教科書

朝日の記事。どんどんやってほしいものです。当然英語もね。

日本の中学歴史教科書、中韓両国語で公開 HPで外務省


 外務省は23日、中韓両国語に翻訳した日本の中学校の歴史教科書を24日からホームページ(HP)で公開すると発表した。来春から使われる8種類の教科書が対象で、近現代史のうち近隣諸国に関する記述を、民間会社に委託して翻訳した。この民間会社のHPに掲載されるが、外務省HPからリンクする。

 日本の教科書に対する中韓両国の批判には「正確な理解に基づかないものも多く見られる」(外務省)ことから、教科書の内容を正しく伝えるのが狙い。今後は英訳とともに、近現代史の近隣諸国以外の部分の翻訳も進める。

台風その他

今週末こそはと思っていた岐阜釣行(と言うか、現実逃避癒し山泊?)は
台風で駄目そうです。日頃の行いの悪さでしょうか。。。トホホ

そうそう、もう一人、衆議院選に出て欲しい人。
C.W.二コルさん、是非とも黒姫から全国へ!

是非出馬して欲しい人

今回の衆議院選挙であるが、郵政民営化は当然賛成であるが
財政投融資等から流れる金で行われる公共事業にも是非改革を
行ってもらいたい。
無駄だと思われる公共事業はこれまでも沢山指摘されてきている。
国益や地域住民の安全や財産を守るためらなば良いと思うが
公共事業イコール雇用の確保では国民の納得は得られない。

野田知佑さん、天野礼子さんをはじめとする自然を本当に理解している
人に是非とも出馬してほしい。
もちろん根深誠さんなんかにも出てもらいたい。

景気回復とか、年金とか、自分の懐だけを考えるのはやめよう。

イワナの夏

湯川豊さんの「夜明けの森、夕暮れの谷」を読み終えた。
釣り人は一瞬の自由を求めて時間をかけて車を走らせ、谷を上り、竿を振る。
そして、魚に感謝して多くの場合、渓に戻す。
桃源郷を求めて彷徨する釣り人、やがて釣り人は魚を釣るのでなく
魚を見るだけで満足してしまうのだろう。
そんな気持ちにしてくれる。

釣れただけ魚を持ち帰る、ゴミを平気で捨てていく、そんな釣り屋が
居なくなると良いと思う。

イワナの夏をまた読み返したくなった。イワナの夏

おろちょんラーメン&世附川

土曜日は丹沢の世附川へ行ってきた、最近、下流部をC&Rしていて
漁協との協調も良く在来種を守って行くと言う事でヤマメのみの放流
をしているとのこと。釣りは暑かったのと下手なのとで完ボであったが
漁協の方や運営団体の方に有意義な話を聞けたのは収穫。
http://homepage1.nifty.com/ygl/ygl-river/yozuku-kokuti.htm
入渓がかならずゲートを通らないといけないと言う事ですべて徒歩のみ。
上流部の渓(C&Rで無い地域)は最低2時間の歩きとなる。
ゲートでは朝4時に沢割りして入渓となるとのこと。(沢割りはもう
20年近くやっているとの事)
一つの渓流・在来魚保護のモデルになるかもしれない。
帰りに何度が食べようと思って、食べれなかったオロチョンラーメンを
いただいた。美味。くせになりそう。ちなみに辛さ5倍の味噌ラーメンを
注文。
http://park6.wakwak.com/~littlebass/ra-men_ajisai_oda.html

イワナの夏から20年

848ef9a5.jpg名著 イワナの夏から大分時間が経ちました。
今日から読み始めました。
釣り人、ナチュラリストとしての視点からの情景描写はさすがです。
フライフィッシングと言う釣りに係りながら自然の中で過ごす
幸福の時間。
フライロッダー等に掲載された著作を元にしているようだが、当時の
原文には渓流名が出たいたのであろうか?この書ではアルファベット
での記載となってしまっている。河川名が実名で出ると、あっと言う間に魚が居なくなってしまう現実。あまりに寂しい。

まだ最後まで読んでいないが、出来れば釣り人として環境保全に言及
して欲しかった。それが出来る人なのだから。

著者は文芸春秋社を退社され現在は東海大の教授をされているそうだ。
是非とも講義を聴いてみたい。
今後のご活躍をお祈りしたい。

いつもは美しい渓なのに

事故はこの渓の上流で起こった。
普段は優しい渓が時として荒れ狂う。
それが自然だと言う事を我々は知らなければいけない。
自然に勝とうなどとしてはいけない、自然に守られているのだから。
そして自然に生かされているのだから。

双六双六2

我が家のメロン

1290a183.JPG苗で植えていた、メロンがやっと食べれそうになったので
切ってみた。
甘みが少ないのは肥料が少なかったせいか?
それとも日光不足だろうか。
あと2個くらいは収穫出来るかもしれない。
ちなみに、おいらはメロンは好きでない。
メロンと言う果物は死をまじかに控えた患者さんが
食べられる高級な果物だと言う刷り込みがあるからだろうか。

最近、一個1500円くらいのマンゴウを食べたがさすがに
美味しかったですよ。
昨日はワッサークインーンと言う長野の桃を頂きました。
これも非常に美味しい。
美味しい果物を食べると幸せな気分になります。

二人は無事

行方不明が伝えられていた阪大生の2人は救助されたとの報道があった。
3人が流され、自力で岸に這い上がったとか。
もう一人の学生の死亡は確実のようだ、残念でならない。
本来素晴らしい自然の中を汗を流して遡行していたのであろう。

ちかじかお悔やみも兼ねて行ってみようと思う。
当然、彼らが流された下流であるが。
Profile
鎌倉おやじ
趣味:イワナに遊んでもらう、菜園、読書、焚き火、ランタン

愛読人:内山節、池田晶子、養老孟司、山本素石、高桑信一、相田みつを、宮本常一、網野善彦、野田知佑、南木佳士、川上健一 佐藤優 内田樹(順不同)

夢:晴釣雨読で自給自足、在来魚保護 (最近釣りにはそれほど熱中してません、年のせいでしょうか)
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