おやじのぼやき

日々おやじが思う事。。。。。

8.1KW & 10W,30W

一応備忘録として

GWはひたすら庭仕事と片づけ


訂正
10W,30W ではなく 30W,50Wでした。


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ウイスキー他 

少し整理してみる(笑)

ちびりちびりと飲む事にします。

少しづつ購入してみました。

マッサン以降に日本のウイスキー価格が上がってしまいました。(涙)

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科学者の社会的責任 そして政治家の役割

東京新聞:「原発は社会に対立を持ち込む」 宇都宮 島薗・上智大教授が講演:栃木(TOKYO Web)


宗教学、死生学、そして3.11以降は低線量被曝や原発問題に論理的に発言を続けていらっしゃいます。
東大医学部に入り、その後文系に移られた。

日本の、世界の知性が当たり前の事を話しているのに、どうして日本は変わらないのだろうか?

今だけ、金だけ、自分だけという宗教が蔓延ってしまったのだろうか?


以下記事


「なぜ原発から脱却しなければならないか」をテーマに、上智大の島薗(しまぞの)進教授(宗教学)が、宇都宮市の県弁護士会館で講演した。

 市民団体「原発いらない栃木の会」が主催。島薗教授は「原発は社会に対立を持ち込む。原子力の平和利用などというが、そもそも軍事的なことから始まっている科学技術。将来世代にも大きな負荷をかける。止めるべきだ」と主張した。

 東京電力福島第一原発の事故以降、日本社会の変化についても、持論を交えて指摘。「原発事故で科学への信用が崩れ、『力』や『量』による支配が理屈を壊し、法治をも壊しはじめている」と強調し、「支持率が50%を超えているから正しいなどという社会になりつつある。科学技術や安全をめぐる議論にも(同じ傾向が)見られる」と警鐘を鳴らした。 (北浜修)








中国第二の大陸 アフリカ ハワード・W・フレンチ 白水社 2016

図書館本
原題:China’s second continent 2014

多言語を話す筆者が訪れた国
モザンビーク、ザンビア、セネガル、リベリア、ギニア、シェラレオネ、マリ、ガーナ、タンザニア、ナミビア

「Dead Aid]の著者ダンビサ・モヨが指摘している 「中国の欲しいモノをアフリカは持っている、アフリカが欲しいものを中国が持っている」と。
端的に書けばまさにこの本も同様だろう。
ただ、本書は中国人個人と中国政府の戦略をしっかり分けて取材していると感じる。
政府サイドからみれば、資源外交であり、中国人労働者の輸出であり、ある種の中国人労働者の
貧困対策。中国人個人から見れば、信用できない政府より金儲けが出来るアフリカであり
自由な世界と夢を叶えるアフリカであろう。そして移住地として根を下ろす中国人の逞しい姿

備忘録メモ
2001年から2010年 おそらく100万人の中国人がアフリカへ
中国とアフリカとの歴史 鉄道事業、インフラ援助等
世界の未耕地の60%はアフリカ大陸
ガーナに対する130億ドル規模の融資(ミル大統領時代)第一弾30億ドル 簡易な手続きで ブイダムプロジェクト 発電
情報公開が不十分な中国の大型事業契約(アフリカ全般)
奨学金制度による大量のアフリカ人の中国留学
列強が行った植民地支配とは明らかに異なる中国 ある種平和的
国営放送CCTVはナイロビにテレビ局建設
アフリカ各地に孔子学院(中国語を話す人の養成)
日本の満州への自国民の農業移民(100万人) 1930年代 




集団的自衛権はなぜ違憲なのか 木村草太 晶文社 2015

図書館本 良書

非常に分かりやすい文章(種々な媒体への投稿)で集団的自衛権の問題について木村さん(1980-)が綴っています。
最終章は國分功一郎(1974-)との対談。
付録として、木村さんの衆議院公聴会での公述

備忘録メモ

2013年8月 内閣法制局長官人事 外交官の採用
2014年5月 安保法制懇の報告書提出 北岡伸一
2014年7月1日 閣議決定
2015年5月 安保法制法案の閣議決定・国会審議開始
2015年6月 憲法審査会にて参考人が違憲発言
2015年7月 衆議院で強行採決

集団的自衛権の行使を基礎付ける憲法の条文は存在するか? 憲法73条に軍事規定ない
砂川事件判決は集団的自衛権の合憲性を認めたものだとは言い難い
個別的自衛権の範囲を超えた集団的自衛権の行使は違憲
押しつけ憲法論は話を単純化しすぎ。押しつけか自発的か。
明治憲法 言論の自由に限界 新聞紙法
国立図書館HPでの日本国憲法の誕生 明治憲法との比較
密室で作られた明治憲法と開かれた制定過程の日本国憲法 ベアタ・シロタ・ゴードン「1945年のクリスマス」到底押しつけではない過程
根拠法がないかぎり国家権力は行使できない
在外自国民保護は集団的自衛権とまったく関係がない
抽象的な文言を具体的な事案に当てはめるために、憲法解釈が必要になる。
独裁政権への反省こそ、立憲主義の魂 国家を理性的に運営するために必要な技術
憲法を燃やすことは、国家を燃やすこと
安全保障環境の悪化というなら早く法律を作って対応しなければならない
どこにも書かれていな軍事権 73条
9条を前提に、その例外を許す特別な根拠規定はない
軍事権を日本国政府に付与するか否かは、主権者である国民が、憲法を通じて決める。


漂流怪人 きだみのる 嵐山光三郎 小学館 2016

図書館本 良書

初出は「本の窓」2012-2015を改稿

嵐山さん(1942-)と言えば、笑っていいとも増刊号という印象。
敏腕編集者(平凡社)としてご活躍していた頃のきだみのる(山田吉彦 1895年(明治28年)
1月11日 - 1975年(昭和50年)7月25日)の評伝。晩年の5年間の交友(お仕事で)記録だろうか。

読んでいて、どんどん深みに引き込まれるのです。
きだみのるという天性、波乱万丈な漂泊な人生。

フランス語を操り、ファーブル昆虫記を翻訳し、大杉栄、伊藤野枝、開高健、辻潤、甘粕正彦、
川島芳子、三好京三(ミミくんを引き取り、「子育てごっこ」で直木賞、その後、ミミくんから
訴えられる)らとの関係を嵐山さんが綴る。

世の中にはスゴイ人が何気に居るのだと思った一冊。そして、それを許す多様性こそが自由社会存続の原則だと感じた。

漂流怪人・きだみのる
嵐山 光三郎
小学館
2016-02-16

鎌倉市会議員選挙 

選挙が終わりました。

選挙期間中に市長が中止としていた花火大会の開催を何気に表明。

選挙期間中だけ駅前で大声で名前だけ連呼する候補。
FB等も普段何をしているかまったく不明な候補者がアップしまくる。

そんな議員様の報酬は年間1000万円程度。 これが4年保証。
本当に4000万円分のお仕事されているのでしょうか?

御用聞き議員ばかりにならないことを期待しておりますよ。
いかに税収を増やすかとか、観光客を増やしながら渋滞を解消するかとか
市益を考えましょうね。私益じゃなくて。

定数削減を訴えていた新人の自民党候補は当選しましたね。
是非、定数削減お願いしますよ。

天下り問題、補助金問題、市役所問題等々、しっかり普段から問題提起されている方は
トップ当選しました(3人当選分の得票)。

鎌倉おやじ様のブログでの解析はこちら。


今度は市長選挙の様ですが、どうなることか?

アフリカ関連本

2冊の図書館本(神奈川県立図書館)と購入本

中国第二の大陸アフリカは読了
なかなか興味深いし、中国の戦略的アフリカ進出と個人の行き当たりばったりな調和がスゴイ。


早く読まないと貸出し期限が、、、、

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「アフリカ」で生きる。ーアフリカを選んだ日本人たち
ブレインワークス
カナリアコミュニケーションズ
2017-04-20


ドクター調査班〜医療事故の闇を暴け〜【テレビ東京オンデマンド】

ドクター調査班〜医療事故の闇を暴け〜をAmazonビデオ-プライム・ビデオで


結構楽しい(笑)

本当にこんな調査機関があると良いですね。



日本の自生アジサイ展 鎌倉 

5月です。

平成29年度案内はがき アジサイ同好会small

タケノコ

例年より少し遅め?

とりあえずタケノコ退治してほしい方にあげました。


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エロティック日本史 下川耿史 幻冬舎新書 2016

図書館本 斜め読み

絶対学校では習わない日本史だろうな。

宮本常一氏や網野善彦氏らが民俗学的立場や歴史学的立場で「夜這い」「盆踊り」なんていう文脈で
おおらかな日本の性風俗を描いていたと思うけど、本書はさらに古代から現代に至る性風俗だろう。

やはり、明治以降の権力による締め付けが現在のいわゆる倫理観や結婚観などに強く影響しているように感じます。

備忘録メモ
女小物細工所=秘具販売 通販の始まり
外国人専用遊郭=ネクタリンNECTARINE
春画の取り締まり令 外国の圧力
混浴という文化




トラオ 青木理 小学館 2011

図書館本 文庫版は2013

昔から徳田さんには興味があったし、今も近くの病院でお過ごしされていると聞いているので
読んでみました。
青木さんが自分の足で取材した記事(週刊ポスト 2011年5月―7月にかけての8回の連載)に追加取材と加筆修正がされたとの事。

命の平等、24時間病院 一代で巨大な病院チェーンを作り、政治家にもなった徳田さん(1938-)。
今はALS(筋委縮性側索硬化症)で鎌倉の病院で24時間体制の看護が続いている。
本書が出版されてから、すでに6年である。
そして近年では猪瀬都知事の辞任劇にも徳田さんの話が見え隠れしていますね。

個人的には読む前も読後も、徳田さんという人間には非常に魅力を感じるし、徳洲会病院を離島や
医療僻地と言われる地域に作ってきたことは素晴らしいと思う。また多くの若い医師がそこに参加し
途上国支援や緊急医療支援などにも貢献していることは評価に値すると思う。

備忘録メモ
社民党所属の阿部知子 千葉徳洲会病院院長
北海道から沖縄 66の病院 医療施設280 2000人の医師 職員総数25,000人(出版時)
大学時代(阪大医学部)パーマ屋経営
34才で病院設立
城山三郎との親交(城山の奥様の病気、茅ヶ崎徳洲会、自身も同じ病院で逝去)

どうか少しでも体調が回復しますように、お祈りいたします。



ウルフ・オブ・ウォールストリート 

amazon prime ビデオ

基本情報無しで視聴
アメリカの株式市場を皮肉りながら作ったのかと思いました。
しかし、実話に基づいていると!
いや〜なんでも有りな世界。
ドラッグ、酒、セックス、嘘、まさに金と女と物欲の世界。

原作を読みたくなった映画です。

それにしても四文字英語だらけの構成が凄い。

年齢制限ありです。


ホテルコパン  2016

amazon prime ビデオ


1998年長野オリンピック 白馬 日の丸飛行隊 

ゼネコンだけが儲けたと言われる環境破壊の長野県 そして残ったジャンプ台

そこで繰り広げられる濃厚な人生という芝居

登場する人物すべてに無駄がない役を演じている。

生老病死と自然としての森

老いた女優、役者を目指す付き人
新興宗教教主と詐欺師の女 等々

ヒトとヒト、ヒトと自然、ヒトと動物(老女優と蜂)の関係性が織り込まれている。

非常に深いメッセージが込められた作品に思えた。

明けない冬はない。


大人のお砂場遊びとしての早川町 リニア残土 利権

リニア 土砂搬入先確保できず|NHK 山梨県のニュース


いつもの早川町ですね。
自然、生活、環境 などより銭!
分かりやすいですね。

残土遊びで儲けよう!


以下記事

リニア中央新幹線の南アルプスを貫くトンネル工事などで発生する土砂についてJR東海は新たな搬入先の確保が進んでいないことから現在、土砂を運び込んでいる早川町内の敷地にさらに3万立方メートルの土砂を搬入し当面、仮置きする方針です。

リニア中央新幹線の建設工事をめぐっては、南アルプスや巨摩山地を貫くトンネル工事などで発生する大量の土砂の処理が課題となっています。
JR東海は、こうした工事で発生すると見込まれる土砂、およそ325万立方メートルのうち3万立方メートルについては早川町塩島地区にある敷地に運び込んで処理することにしていますが、今月中にも予定の搬入量に達する見通しです。
しかし、新たな搬入先の確保が進んでいないことからさらにこの敷地に3万立方メートルを運び込み、当面、仮置きする方針を決めました。
発生した土砂は、これまで南アルプス市と早川町を結ぶ県の連絡道路や、早川町に建設が予定されている農産物の直売所などに活用されることが決まっていますが、発生が見込まれる土砂の6割にあたるおよそ192万立方メートルについては搬入先や活用方法は決まっていないということです。
JR東海は、「関係自治体と協議しながらできる限り早く確保できるよう努めていきたい」としています。


山と河が僕の仕事場 2 牧浩之 フライの雑誌社 2017



ゆっくり、ゆっくりと終わらない様に読んだのだけど、やはり終わってしまいます。
明日からまた違う本を読まねばいけないのですね。早くvol.3が出る事を願って止まない。

目の前に広がるんですよ。牧さんの見ている山、森、河、野菜、そしてご近所さんや鹿、猪、カモ、ヤマメの生き生きとした姿が。
決して経済的に裕福でなく、精一杯自分の仕事をして、周りを助け、助けられながら生きている姿がキラキラして僕には見える。
自分が誰かの役に立っという社会の中で生活しているのだ。

遊びで、サバイバルとか言って動物を撃ち殺し、食料を持たずに山に入り岩魚を食料にし、食いきれなければ山に捨てる売文家がいる残念な現在でもある。

備忘録メモ
解体して横で七輪に炭を炊き、一番おいしい所を牧さんに切らせて、その肉を美味しくビールと伴に頂くお嫁さん。(羨まし過ぎます)牧さんは猟師をはじめてから酒を飲んでいない。
持ちつ持たれつの共同体 獲物の肉のおっそ分け、そして物々交換的交流
義父の死、循環する命の時間としての孫の名前の依頼
ジビエブームと職業猟師(牧さんは自家消費の肉、毛や羽は毛バリを作成して販売)
有害鳥獣捕獲対策は遊びの狩りではなく、あくまでも農林畜産家を手助けする目的
網猟狩猟免許を取得
自然の声を聞きながら、自然の中で生きていく。無駄に殺したり取り過ぎたりしない。

一緒に釣りがしたいな〜〜 今年はまだ一度も渓に立っていないじゃん>自分




葉っぱのぐそをはじめよう 伊沢正名 山と渓谷社 2017

図書館本

くう・ねる・のぐそ 自然に「愛」のお返しを、を読んで興味をもち、この本も読んでみました。

野糞に適している葉っぱの調査研究であり、評価を数字として表しています。
若葉が良いのか枯れ葉の方が良いのか等々。
まさに、正しい野糞道であります。

決してオチャラケでやっている訳ではなく、生きる人間として環境を考え、地球を考え
1人でも多くの方の参加を期待しています。
そして災害時の対応としても排泄行為は大きな問題になっているので、野糞を真剣に考えることは
重要だという立場です。

1人のウンコ 一日平均200−300g 1年間で70-100kg 一生で5tから7〜8tのウンコをする。

最後に糞土師の伊沢さんの死生学とでもいえる生き様が分かる一冊である。

4月14日に面白い記事がありましたのでリンク。



戦争の予感 上杉隆 ケン・ジョセフ かんよう出版 2017

図書館本

戦後70年 今が一番戦争に近いと思う人も多いのではないだろうか?

メディアが権力側に寄り添う時、言論の多様性が失われた時、
そう、あの時の様に。

なぜ、今の日本に多様性が無くなってしまったのか?

騙されていたとか、知らなかったでは済まされない。
そんな事を改めて気づく一冊。

備忘録メモ
世の中に出していいかどうか忖度する。忖度メディア化している。単一化され一元化される。
憲法バッジ(永六輔、ケン)を作っても報道されない。(ノーボーダーと東京新聞が報道)
 憲法バッチ 東京新聞で検索すると2016年の記事が見られる。
多様性を混乱という日本
歴史の忘却が導く戦争の予感
自信のない国がやるパターン:凄い凄い、素晴らしい日本とか、安倍首相の本のタイトルとか
行動しないことで失敗を避けられると信じている日本人
就職でなくて就社な日本
降ろされることは失敗な日本 上杉さん、16本降板 
失敗だらけの職業(アスリート、芸術家)、ジャーナリストも失敗してよい
アメリカ大統領選挙 ヒラリーは素晴らしい、トランプはバカだというメディア
メディアが最初に死ぬ 大本営発表
昔の国会 右も左も関係なく戦争についてだけは絶対起こしてはいけないんだと一致
言論の一元化(これ言っちゃいけない、やらない方がよい)
メディアが愚かなエリート意識を捨てること
いつから誇れるはずの平和が恥ずかしいものになったんだろうか? by ケンの講演会





憲法バッチ記事(東京新聞)の記事


戦争の予感
上杉 隆 × ケン・ジョセフ
かんよう出版
2017-01-30






ワクチンは怖くない 岩田健太郎 光文社新書 2017

図書館本

予防接種は「効く」のか? 岩田健太郎 光文社新書 2010 は読んでいます。

さて、本書です。
基本的にはワクチンは効果があるという当たり前の事を基本情報を押さえながら綴っています。
個人的には子宮頸がん予防ワクチン(HPVワクチン)の副作用問題とワクチン認可問題に関しては
大きな問題があると思っています。
厚労省の審議会議事録を見ると認可前の論争が良く分かると思います。なぜ、あえてガン予防ワクチンと結果も出ていないのに命名するのか? 審議員と業界との癒着、政治家の関与等々です。
筆者も審議会や官僚(厚労省、財務省)の問題点は指摘しています。

基本の話として、科学は万能でなく、ワクチンも万能ではありません。
リスク(副作用、副反応等)とベネフィット(予防効果、治療効果)をしっかりデータに基づいて評価しなければいけないということ。

備忘録メモ
日本と海外での予防接種スケジュールおよび同時接種プロトコールの差異
接種部位の問題 皮下か筋肉か
ワクチン効果の国によるかい離例
災害時の予防的ワクチンに関する情報の公開
効率的(親の負担を減らし、かつ有効な接種スケジュール)ワクチンプロトコールの必要性
予防接種の目的は個の健康「だけ」にすべき。定期接種か任意接種かの非科学的、非人道的。



Profile
鎌倉おやじ
趣味:イワナに遊んでもらう、菜園、読書、焚き火、ランタン

愛読人:内山節、池田晶子、養老孟司、山本素石、高桑信一、相田みつを、宮本常一、網野善彦、野田知佑、南木佳士、川上健一 佐藤優 内田樹(順不同)

夢:晴釣雨読で自給自足、在来魚保護 (最近釣りにはそれほど熱中してません、年のせいでしょうか)
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